2008年10月31日
ドラフト会議2008指名選手一覧...10/31
☆ドラフト2008
■福岡ソフトバンクホークス指名選手
1位:巽 真悟(投 手)近畿大[21]
2位:立岡宗一郎(外野手)鎮西高[18]
3位:近田 怜王(投 手)報徳学園高[18]
4位:有馬 翔(投 手)日南学園高[18]
5位:摂津 正(投 手)JR東日本東北[26]
6位:金 無英(投 手)四国・九州IL福岡[23]
7位:鈴木 駿也(投 手)山形中央高[18]
■育成枠
内田 好治(投 手)大阪産業大学[ ]
仁保 旭(投 手)九州国際大学付属高[18]
柳川 洋平(投 手)福井ミラクルエレファンツ[22]
猪本健太郎(捕 手)鎮西高[18]
堂上 隼人(捕 手)四国・九州IL香川[26]
2008年10月29日
大田泰示こっちこいやぁ〜!...10/29
先日、福岡のスポーツ番組にて、東海大相模高校の大田泰示(おおた・たいし)選手のインタビューが流れていました。
大田「王さんの...新聞で出たそういうコメントを見て、自分の中で凄くプラスになった。そういうので自信になった部分があったので...(プロ志望へと気持ちが変わった)」
大田「これだけ恵まれた体ですから、それなりの打球を飛ばせることに自信もありますし、熱いプレーヤーでありたいという気持ちがあるので、そういう気持ちの入ったプレーをしている所を見て欲しいと思います」
*****
何としても欲しい逸材です。
しゃべりは下手だけど(緊張してたんかな?)すんげ〜カラダしてますな。
上半身に対して下半身が細いように見えたけど撮影角度の関係だろうか?
顔は4番の顔ですな...(どんな顔やて)
2008年10月27日
WBC次期監督...10/27
2008年10月26日
ウインナー...10/26
2008年10月24日
セット増...10/24
2008年10月22日
捕手整備急務...10/22
カフェインカットの珈琲...10/22
▲カフェインカットの珈琲あったぁ〜!
鷹ファンの皆さんの中にも『食物』や『金属』アレルギーで悩んでいる方もいるかと思いますが、私の場合『カフェイン中毒』になりやすい体質でして、珈琲は飲みたいんだけど中毒になって不眠症になるのが怖いので飲んでも年に一度か二度程度なんですよね。
今日は昼食にステーキランチを食べたのですが、珈琲が飲めないので食後はソフトドリンクを飲みました。
帰りにスーパーで買い物中、どうしても珈琲が飲みたくなったので珈琲売り場に行ってみると、な〜んと!カフェイン97%カットの珈琲が売っているじゃないですか!
ノンカフェインの麦茶などは知っていましたが、珈琲のカフェインカットは今日まで知らなかった。
早速購入して飲みましたが、風味はやや劣りますが久しぶりの珈琲にホッとしました。
2008年10月20日
和田毅インタビュー...10/20
■2008年10月8日に収録された和田毅投手のインタビューをテキスト変換しました
「(今季を振り返り)一言でいうと、このままでは終わりたくないシーズンですね...このままでは...」
「最高の結果が出せなかったし」
「やったのかやってないのかよく分からないシーズンになってしまった」
「この6年間で一番自分に腹が立つシーズンになった」
「結果として弱いチームの中で戦うというのは正直初めてですね」
「本当に自分の実力を試された年」
「今年二桁勝てなかったというのは、今までの僕は偶像に過ぎなかったんじゃないかと思う」
「今までの5年間の自分は本物ではなかったのではないか」
「(過去の自分の成績は)チームが強かった証拠」
「チームが弱ってきた時に、それを変えられるだけの投球が出来なかった自分が居る」
「チームに求められる力が(自分に)なかった」
「このままじゃいけない」
「井の中の蛙状態だったのがようやく世界が見えてきた」
「こういうチームを変えられる力は(自分には)まだないんだな」
「力もないしオーラもないし...」
「それを変えてきたのが歴代のプロ野球の先輩方...王監督の一振りだったり、長嶋さんのチャンスでの一打だったり、稲尾さんの一球だったり...そういう力がまだまだ僕には足りない」
「まだまだやるべき事は沢山ある」
「『メジャー封印』なんて言ってないんで...(スポーツ紙がメジャーと騒ぐのは)毎年毎年のことですから」
「(2009年は)もう一回自分を見つめ直して、根本的に変えていくことを考えないといけない」
「ココを変えるアレを変えるというより、根本的なところから変えた方が良いと思う」
「これで来年も最下位だったら和田毅は引退ですね」
「それくらいの覚悟がないと駄目なんじゃないですかね」
※2008年10月8日、最終戦を終え仙台から空路帰福した和田毅投手。
福岡空港から乗り込んだ車中にてFBS福岡放送取材班がインタビューしたものをテキスト変換いたしました。
※一部記事を追加しました
2008年10月19日
岩嵜翔に注目!...10/19
2008年10月17日
玄界灘はべた凪...10/17
今日の玄界灘↑はべた凪っすなぁ。
鷹の契約更改は大荒れでしょうけど...
お昼はとあるシーフードレストランで旨い物を食ってきました。
ネットで知って初めて行ったお店でしたが、信じられないくらいのリーズナブルなお値段で、新鮮な魚貝類をたらふく食べられるお店です。
誰にも教えたくない穴場でした。(写真は場所のヒントにもなるが...)
メインに『カサゴ(福岡ではアラカブ)』の唐揚げが2匹も出てきたのですが、これが余りにも旨そうだったので骨までしゃぶりつきました。
料理の写真を撮ろうと思っていたのに、半分食べ終わるまで忘れていた...。
他に、鯛・ブリ(ヒラス?)・イカ・甘エビの刺身に、ワカメと大根のつまも旨かったなぁ。
茶碗蒸しも好きな味だったし、おからも旨かったし、野菜サラダも旨かったし、味噌汁もイケてたし、ごはんも好みの炊き加減でした。
これで1,050円だったのが信じられません!
平日の昼間だったのに人多すぎでした。
これ以上お客が増えたら困るので、誰にも教えなぁ〜い。
※写真:SoftBank 912SHにて撮影...
2008年10月16日
俺はかときょん派...10/16
2008年10月14日
トレード要員新垣渚...10/13
当サイトの掲示板において、トレード要員として新垣投手の名前が挙がっております。
私自身も釣り合う相手であれば「新垣放出もやむなし」と思っている一人です。
エースナンバーを付け、将来のエース候補であった筈の新垣が、ファンから見放されるようになったこの現状を本人はどう受け止めているのだろうか?
恐らく本人はそんな自覚はないのだろうけど...。
今でも「メジャーでエース」を夢見ているのだろうか?
自分の夢を追いかけるのも格好いい。
しかし、ファンから見捨てられるような選手では、将来、プロとして生きていけるのだろうか?とも思うが...。
2008年10月12日
戦力外通告...10/12
2008年10月11日
一軍&二軍スタッフ発表...10/11
的山捕手が引退を発表。
改めてスーツ姿の的山を見たけど、結構ハンサムやね。(*^_^*)
的山捕手お疲れ様でした。
■一軍コーチングスタッフ
監 督:秋山 幸二
ヘッド :森脇 浩司(内野守備走塁コーチ兼務)
投 手:高山 郁夫(ベンチ担当)
投 手:田上慶三郎(ブルペン担当)
打 撃:立花 義家
外野守備:井出 竜也
バッテリー:的山 哲也
コンディショニング:川村 隆史
***
実にフレッシュな顔ぶれだが、「このコーチはやってくれそう」という期待感は正直薄いカモ。
それがかえって良い結果を生みそうな予感もあるが...。
■二軍コーチングスタッフ
監 督:鳥越 裕介
投 手:斉藤 学
打 撃:山村 善則
内野守備走塁:林 孝哉
外野守備走塁:五十嵐 章人
バッテリー:田口 昌徳
コンディショニング:山川 周一
コーチ補佐:倉野 信次(投手担当)
コーチ補佐:宮地 克彦(野手担当)
***
二軍のコーチングスタッフは興味が湧く陣容ですな。
2008年10月10日
王眼力...10/9
2008年10月08日
コーチ陣容はまだ先...10/8
新旧監督会見内容...10/8
■秋山新監督会見内容
「王監督とこういう席に立つのは、6年前に僕が引退する時こうやって座ったなという思いがあり、そういう面では不思議な感じがします。
先日、球団の方から「王監督のあとの監督を受けてくれないか」という話が来まして、その時は重責の重さに不安でしょうがなかったです。
ただ、ホークスというチームはここに移って来た(移籍した)時から慣れ親しんだチームで大好きなので、まずその好きだというチームを何とかしてあげたいなという思いでこの監督を引き受けようと決意しました。
王監督と14年間一緒にやってきましたが『王イズム』とはどういう事かと考えましたけど、『勝つ為には何をすべきか』という事が大前提で、『勝つ』という事は優勝を目標としながらやっていかなければいけない。
孫オーナーも『世界一のチーム』作りというものを目標にしてこられています。
その目標を達する為にはどうしたらよいか...。
やはり、選手個々の目標・目的意識が上がってこない事には強いチームにはならないと思います。
そういう面では若い選手を目標・目的意識を高めながら強いソフトバンクホークスを作っていきたいという思いで立っています。
その目標を達成する為に、昨日王監督から「自分に勝て」「自分自身に勝て」という言葉を最後に掛けられました。
目的意識を持っていく為には、苦難や妥協をする事もあると思いますが、最後は自分自身に勝ってそれを打ち消して目標を達成する。
そういう最後の一言が心に残っています。
自分も自分自身に勝って、このチームを何とか良いチームにしたいという思いで一生懸命これから頑張っていきたいと思います」。
■王前監督会見内容
「今年の後半のホークスの戦いを皆さんにも観ていただいているのですが、こういうチームを秋山新監督に引き継いで貰わないといけないという大変心苦しい気持ちで一杯です。
やはり、次期監督は秋山君にとは思っておりましたが、もっと良いチーム、もっともっと勢いのあるチームという状況で上手くバトンタッチが出来るだろうと、そのように考えていたのですが、私の体調の事もあり、チームの急降下という事でこういう形でバトンタッチをする事に責任を感じています。
私としては今度拝命している肩書きのもとに、現場が勝利に向かって活気に溢れているように、自信を持ってグラウンドに臨めるようなチーム作りという所へ少しでも自分の力が役に立てればなと...。
特に今年の戦いからは、かえってこういった結果に終わったが故に先がはっきりどうすべきであるかという事が明白になったと思います。
そういった意味で、自分の出来る限りの事をして秋山監督の少しでも力になれるように...
チームの中というのは競争が厳しければ厳しいほど選手は成長すると思います。
チーム内の競争を今年に比べ2倍3倍の競争の激しい...相手の投手、相手の打者との勝負よりも自分と同じポジションの人との戦いの方が厳しいんだというような『戦力補強』と選手達の危機感を盛り上げられるように頑張って行きたいと思います。
もう一つは、ホークスが福岡に来て20年になります。私が14年やりましたので色々長くて『王イズム』等言われますが、やはり秋山監督には『秋山カラー』を出して自分の思いを素直な形で勝負に出して欲しいと思う。
私が長かったので私のカラーとか何とかという風な事に余り気を遣わないで、自分の秋山イズム・秋山カラーというものを前面に出すんだという強い気持ちを持って取り組んで欲しい」。
会見場:JALリゾートシーホークホテル福岡/2008.10.8
2008年10月06日
ヤフドに天然芝はまだか?...10/6
2008年10月05日
ファーム日本選手権優勝...10/5
2008年10月03日
『仙台だョ!全員集合』...10/3
清原君ご苦労様...10/3
時間がなくて清原の引退試合はまだ見ていないのですが、僕的に、清原には「ご苦労様」と素直に言えるなぁ。
平和台からプロ野球の灯が消えて(本拠を構える球団が居なくなったという意味で)からはお情けで西武が主催試合を開いていました。
そのお情け試合をワクワクしながら観に行った覚えがありますね。
秋山や清原の一発をどれだけ見たかったか...。
PL時代から「すげー打者やなぁ」と思いながら見てましたからね〜。
そういう歴史があるので、清原には「ご苦労様」と素直に言えるのかも。
晩年は如何なモノかとは思いますが...
新監督には...10/3
新監督については正式発表まで待たなければなりませんが、仮に秋山幸二氏が内部昇格となればそれは自然な流れだと思いますけどね。
先日も書いておりますが...。
肝心なのはコーチ陣ですね。
皆さんも同じ考えだと思いますが、特に『ヘッド格』の人選が気になるところ。
ヘッドコーチは余り出しゃばり過ぎず、新監督の補佐役として手腕を発揮できる人...。
選手からは嫌われる人(笑)
そういう人材は居るのかな?
ポジション毎のコーチですが...
外野守備走塁コーチには是非『島田誠氏』を呼び戻して欲しいなぁ。
「名ばかり監督」は辞めてさ...
ベンチが暗すぎるのをどうにかせんといかん。
ボヤボヤしてたらよそに獲られる可能性大。
バッテリーコーチには若菜嘉晴でしょ。
投手コーチには尾花高夫でしょ。
あれれ???...(>_<)
※福岡のローカルラジオに出演する尾花氏は実に面白い
