2007年06月06日
馬原のお姉さんが...6/6
昨夜の夢。
とある街で迷子になったらしく、周りを見渡しても自分がどこにいるのか分からない。
地下への階段があり降りていくと、そこは地下鉄のコンコースだった。
壁に掲げられていた路線図を見ると、ここはどうやら「横浜」のようだ。
居場所が分かった私は、今降りてきた階段を登り地上に出て、辺りの景色を見渡してみた。
すると、偶然にも知り合いの女性がこちらへ歩いて来るではないか。
「助かった。彼女に自分の居場所を確かめよう」と、声をかける。
「馬原のお姉さん!」
え゛〜〜〜!
私が呼び止めたその女性は「馬原のお姉さん」だったのだ!
夢の中でそうハッキリと呼んでいた。
夢はそこで終わってしまったが、まさか自分の夢に 「馬原のお姉さん」が出てこようとは。
しかも「横浜」という設定が何とも奇妙。
現実の世界では勿論面識はないし、どういうお顔かも知りませんが、そこは「夢」。
顔なんてどうにでもなるところが「夢」の面白いところ。
清楚な雰囲気の可愛いらしい子だった。
実際馬原に姉さんはいるらしいが...。
- by idechan
- at 07年06月06日 10:54
