2006年10月28日
川崎負傷
今夕、TVQ(テレ東系)のスポーツ番組を見ていたら「川崎が負傷」と聞いてドキッ。
打球が右手薬指を直撃したらしいですね。
氷水?の入ったコップらしき物に、右手薬指を突っ込んで車に乗り込む映像が映し出されていました。どうやら打撲で済んだようですが、怪我は怖い。
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- by idechan
- at 06年10月28日 23:00
2006年10月28日
今夕、TVQ(テレ東系)のスポーツ番組を見ていたら「川崎が負傷」と聞いてドキッ。
打球が右手薬指を直撃したらしいですね。
氷水?の入ったコップらしき物に、右手薬指を突っ込んで車に乗り込む映像が映し出されていました。どうやら打撲で済んだようですが、怪我は怖い。
2006年10月26日
2006年10月25日
2006年10月23日
23日月曜日、現在21時30分。
福岡RKBラジオ「ホークス歌の応援団」という番組を聴いております。
ゲスト出演の浜名千広氏がこう申しておりました。
「(プレーオフ)日ハム戦の最後の日、和巳は右肩にテーピングをして投げていたんですよ」。
ホントかよ和巳...
肩が張っていたんだろうなぁ。
危険を犯してまで力投していた和巳を援護しきれなかった事が、今更ながら悔やまれる。
あの崩れ落ちた和巳を見る度にこみ上げてくる物がある。
2006年10月20日
鬼が笑うかな?
例え9番が戻ってこようが、ホークスの4番は来季も松中で良いと思う。
4番松中→5番あの人→6番ズレータ(残れよズレ)これ最強!
3番が問題だけど、3番は脚があって二桁本塁打が打てる中・長距離打者が良い。
松中のワンヒットで還ってこれる脚力。
これは重要。
足に問題があるあの人はDHにして、江川か松田にサードと3番を任せられると
理想なんだけどねぇ。
江川と松田は今秋のキャンプでどう成長するか。
来春キャンプに頑張っても遅い。
若手はこの秋が勝負!
2006年10月18日
大道典嘉選手が巨人へ無償トレードされる。
戦力外通告→巨人への無償トレード
これって、いくらでも勘繰ることができますね。
水面下で話がついていたとしか思えないくらいのグッドタイミング。
まぁだから「トレード」なのだが...。
ホークス一筋の大道としては複雑だろうが、勘ぐりなしに考えると、
働き場所ができたと言うことは喜ばしい。
これで、当然あの人は帰ってくるんでしょ?
そうでしょ?じいさん。
正式発表前の報道では、1軍野手コーチだけでも、秋山・新井・森脇と3人もいますが、いろんな意味でこの3者はバッティングしないのですかね?
秋山は長距離、新井はアベレージ、森脇は主に内野守備?という事になりそうですけど。
それぞれ自身の打撃理論があるでしょうし、この中に更に王監督が加わって選手を指導すると、選手に混乱を来す恐れはないのだろうか?と、やや心配。
2006年10月17日
小久保裕紀選手が、渡米を前に成田空港にて会見を行った...
「まず、今僕が取得しているフリーエージェントの権利をこのオフに行使します、という話を(16日、清武球団代表に)させてもらいました。
金額的な話は一切なかったです。契約自体の年数とか金額の話は全くなくて、ただ、ジャイアンツにとって必要なんで、という話はしていただきました。
経緯というか、去年からずっと言ってましたけど、自分で得た権利なんで、その権利は大事にしたいという思いがずっとあって、ジャイアンツで今年で3年の契約が切れるにあたって、もう一度自分自身の今後の野球のあり方について考える中でもいいチャンスじゃないかなと思って、権利を行使しようと思いました。
FA宣言しても、どこがどういう風に手を挙げてくれるか全く分からないので、まずは僕が宣言するということを公表しない限りは動きが全くないということなんで、今の時点では、とにかく権利を行使するという自分の意志があるということを代表には伝えました。」
★追加
Q.ホークス復帰説については?
「そういう話は僕も新聞でしか見てなくて、実際、僕自身が宣言して手続き通りになって、初めて獲得の意志があるかどうかという事が分かると思うので、今は新聞に出たりそういう方向で言ってたりはしてますけど、直接僕がそういう所で話している訳ではないし、聞いた訳じゃないので、全ては日本シリーズが終わってからになると思います。」
Q.次の球団に骨を埋める覚悟か?
「それは自分の中にありますね。次の球団というか...次ユニホームを着るところで、ユニホームを脱ぐという、そういう思いはあります。」
小久保は11月中に結論を出すということらしい。
2006年10月16日
10/16付西日本新聞朝刊スポーツ面にこういう記事が載っていた。
2006年のホークスの戦いを検証している特集記事だ。
その記事の中にこういう一文がある。
「レギュラーシーズン最後は6連敗。首脳陣の間に不協和音が響いた」。
続いてこうも書いてある。
「松中は『(攻撃に)意図が感じられなかった』」と。
あの時こそチーム一丸となって戦って行かなければならなかった時に、少なくともファンはそう思ったし、そうであって欲しかったが、この記事を読むと臨時指揮官の求心力は低下し、チームが一枚岩ではなかったことが分かる。
最後まで選手を信じ、声援を送っていたファンには大変失礼な話だ。
森脇さんもよくやったと思うが、やはり一コーチであり、「代理」でしかなかったという事か。
王貞治というカリスマ監督不在が大きな影を落とした最後の6試合プラス5試合だった。
2006年10月15日
10月15日までの退団選手・コーチは以下の通り。
・大道典嘉(外野手)10/15
・吉田修司(投手)10/15
・岡本劼能(投手)10/15
・宮地克彦(外野手)10/15
・定岡卓摩(内野手)10/15
・金森栄治(コーチ)10/14
・島田 誠(コーチ)10/14
・芝草宇宙(投手)10/3
・北野良栄(内野手)10/3
・榎本敏孝(外野手)10/3
このメンバーで驚くのは定岡。
10月17日で20歳になる、まだ2年目の野手。
将来の大砲として獲得したわけだけど、あえて戦力外とは、
何やら深い理由がありそうだ。
大道に関しては、本人も言っている通り「あと1年」はやって欲しかった。
今季の成績は.2166。
ことに今季終盤でのバッティングを見ると、厳しい印象はあった。
生え抜きとして19年間頑張ってもらった訳で、「ありがとう」と言う言葉を
贈るしかない。
来季に向けた補強はまだ見えないけど、とにかく「生え抜き」を育てる事ですよ。
足りないポジションは外人やFA、またはトレードで補うほかないが。
今年は観客減だし、客を呼べる生え抜きスター(特に野手)育成は急務。
2006年10月14日
プレーオフ敗退でセールはどうなった?
福岡某所における、チラシのセールコピーを集めてみました。
■Nスーパー「がんばれホークス!ありがとうの気持ちを込めて超特価祭」
■Yスーパー「福岡ソフトバンクホークス「ゆめ」と「感動」をありがとうセール」
■Sスーパー「プレーオフ応援ありがとう!! 大感謝セール」
■Sスーパー専門店街「ソフトバンクホークス2006年・パリーグプレーオフ激闘!! 感動をありがとう!SALE! 日本シリーズ福岡ソフトバンクホークスチケット抽選プレゼント!」
■Aカー用品店「福岡ソフトバンクホークス ありがとうセール」
■D電器店「福岡ソフトバンクホークス 感動ありがとうセール
☆笑うに笑えないコピー↓がありますね。
「日本シリーズ福岡ソフトバンクホークスチケット抽選プレゼント!」
一応、このコピーの下に小さな文字で「※(注)尚万一ソフトバンクホークスが優勝できなかった場合は残念ながら無効となりますのでご了承下さい」とは書いてあるが...。
2006年10月12日
負けると悔しい!
何を言ってもレギュラーシーズン3位だから、今季は
それだけの力しかなかったのか。
しかし、ホークスが優勝したら何か差し支えでもあるのか?
3年連続敵の胴上げをみればそうもいいたくなる。
隔年で活躍する傾向のある、打者陣と投手陣。
投打がかみ合う年は果たしてくるのだろうか?
昨夜のダルビッシュには脱帽やなぁ。
ストレートの走りといい、スライダーのキレといい、申し分なかったと思う。
頭から150キロを連発していたし、球速以上に球のキレに磨きがかかっていた。
ここまでやるとは正直思っていなかったですね。
今年の杉内は歯止めが利かない。
「同点止まりで抑えていれば」という思いもありますが、のせちゃいけない選手に
あっさり逆転打を許すところは、今年の杉内を象徴しているような気がしますね。
ウチ(ホークス)の場合は、レギュラーシーズン3位なわけだし、負ければ悔しいが
勝てば儲け物なので、もっと気楽にやって欲しい。
2006年10月10日
プレーオフの視聴率(北部九州)が出ておりますが、
第3戦の平均視聴率は29.7%だって。
瞬間では42.2%か...。
結構高かったですね〜。
第1戦の平均視聴率は13.9%だから、最後はファンも
その気になったようですね。
2006年10月09日
ズレが打った瞬間、インボイスドーム左半分のホークスファンと、
ホークスベンチ内の全選手及びカメラマン席で観戦していた和巳や
毅らが総立ちになったのは、ホントに鳥肌もんダベさ。
Vを何度もリピートして余韻に浸っております。
2戦・3戦のホークスファンの声援は、本拠地のごとく最高だった。
セカンドステージは、ハムファンに飲み込まれるな!
プレーオフ・ファーストステージ第3戦はホークスが6−1でライオンズを破り、
セカンドステージへの進出を決めた。
関東のホークスファンも熱かったなぁ。
まるで本拠地のような声援だった。
いやそれ以上かも...。
本塁打のパワーをまざまざと見せつけられた2戦・3戦でしたね。
前にも書いたように、リリーフ陣の力の差も歴然としていました。
チームにとっても勢いの出る勝ち方でした。
しかし、今年は“1敗”のハンデがある。
この1敗はかなり不利ではあるけれども、過去の例をとってみてもファーストステージ
での勢いのままセカンドステージを戦えるチームもかなり有利ではある。
ただ、一つ気になるのは札幌ドームを埋め尽くすであろうファイターズファン。
敵は意外とハムファンかも...。
さて、運命のセカンドステージ。
どうなりますか。
2006年10月08日
松中曰く「(田上、ムネ、以外の)今の若手には必死さが伝わってこない」
とある番組で苦言を呈しておりました。
今の若手はまずは1軍入りが目標で、1軍入りを果たすと自己満足。
その先のレギュラー獲りには主眼を置いていないのか?
吉本を筆頭に、辻、荒金、といった野手が伸び悩んでおりますが、1軍に
上がってもろくに使われもせずにまた下へ落ちていく。
この繰り返し。
ここ何年かは、「もうあとがない...」と危機感を募らせてはいますが、
本当の危機感は『戦力外通告』を言い渡されて初めて気づくのかも。
プレーオフ第2戦はホークスが11−3で大勝した。
4回表2死満塁。
仲澤が放った走者一掃のタイムリ−2塁打が眠れる鷹を奮い起こした。
柳瀬の好リリーフも、中押し・ダメ押し点を奪うきっかけとなった。
継投にやや不安のある西武の弱点が露呈した試合でもあったでしょうか。
ポストシーズンでは不調に苦しんでいた松中も3安打5打点。
本塁打も飛び出し過去の嫌な記憶も吹っ飛んだだろう。
片や敵の4番は4タコ3三振の絶不調。
今日は4番の差がモロにでた試合でもあった。
しかし、今日の勝利で浮かれていては行けません。
勢いづいているだろう選手らは、第3戦は再度気を引き締めて
試合に臨んでもらわないといけません。
負ければ終わりなんだから。
2006年10月07日
我がホークスは、プレーオフ第1戦を落としました。
お手上げ状態ですな。
打てないくせに、細かい野球も出来ないからどうしようもない。
開幕時はそれが出来ていたのだが。
松坂も大人になったなぁ。
子供が出来たのと、WBCの影響もあるのでしょうかね。
2006年10月06日
え〜〜〜!
いま(福岡の)KBCラジオ聴いてるのですが、
ムネリンが3番になるかも?
なんて放送しておりますよ!
現地の取材班の話としてそう伝えております。
3番ムネリンだと、1・2番は柴原と大村らしい。
2006年10月05日
ウチ(ホークス)としては、先発投手陣に頑張ってもらうしかないのかな。
打線は“水物”らしいけど、それだけにひょっとして大爆発...?っちゅう事もあり得る。
逆の発想でね。
チャンスは作れるだろうけど、やはり、ポイントゲッターが問題か。
2006年10月03日
ホークスの3選手に戦力外通告。
芝草、北野、榎本...。
北野は個人的に期待していただけに、残念という他ない。
松中もグアムに帯同させてまで鍛えていただけに無念だろう。
『将来の大砲』とまで言われていただけに、実力を発揮できないまま
22歳の若さでの戦力外は辛いだろう。
松中がシーズン後に手術を行うらしい。
患部は『お尻』。
我々ファンが想像する以上に悪いのでしょう。
最終戦の9回裏のあの打球が入らないんだから打撃不調も深刻。
インパクトの瞬間、力が入らないんだろうなぁ
2006年10月02日
☆FBS福岡放送の夢スポ(10/1)の情報より。
1巡目 福田秀平(ふくだしゅうへい)多摩大聖ヶ丘高
内野手/右投両打/180cm・72kg/俊足強肩
高校通算38本塁打。目標とするプロ野球選手=川崎宗則。博多ラーメン大好き。
管)誰からも好かれそうな愛嬌のある顔立ち。
明るく優しそう。モテるタイプですね...。
体格はやや線が細い感じがする。
上半身はかなり細いけど、下半身はそこそこ大きいかな。
なで肩で、見た目は投手のような体格ですね。
スイッチヒッターだけど、プロではどう育てるのか注目。
++++++++++++++
3巡目 伊奈龍哉(いなりゅうや)近江高
外野手/右投左打/182cm・83kg/パワーヒッター(Jr.五輪砲丸投げ日本一)
高校通算74本塁打。目標とするプロ野球選手=松中信彦。
管)こいつは良い顔してるなぁ。
ハンサムとかそういう意味ではなく、大物の予感を漂わせている顔立ち。
顔だけ見て将来を予想するのもなんなんですが、身体もでかいし大砲として行けるんじゃないの?
“男の感”でそう思う。
++++++++++++++
4巡目 李秉*諺(りーびんえん)岡山共生高(台湾出身)
内野手/右投右打/174cm・85kg/パワーヒッター
高校通算53本塁打。父は元台湾プロ野球選手。目標は『三冠王!』
管)彼も伊奈と同じようにいい身体をしている。
身長は低いもののパワーはありそうだ。
台湾から留学してきて、あこがれのプロ野球選手の仲間入りを果たした訳で、
ハングリー精神で先輩達をさっさと追い越して1軍奪取!
*言へんに彦
■野手3人の指名になりましたが、大嶺のくじが外れてかえってよかったのかも。
高卒なので使えるまでには時間はかかるでしょうけど、大きく育ってほしい。
*雁の巣球場行きが楽しみになってきた。
※雁の巣(がんのす)球場=福岡ソフトバンクホークス2軍用スタジアム。
2006年10月01日
★問題(これは事実です)
『今朝(9/24)起床直前に、ある“夢”を見ました。私は高さ1?2mの土手の上に立っています。
その土手の下には道が通っていて1台の車が停車しています。中に人が乗っています。
よく見ると車の前列右座席に小久保(現在G所属)選手が乗っていました。
そこへ原さん(現G監督)がやってきて、その車の前列右側のドアから乗り込もうとしていました。
小久保は席を譲ろうとしており、次の瞬間、小久保は後列左座席へ移動していました。
しかし原さんは前列左ドアから乗り込んで来て、振り向きざまに小久保へこう一言告げました。
原「来季も頼むぞ」と。
その直後、小久保は既に後列右座席へ移動しており、開いたウインドウから私に向かって、ある“仕草”をしました。
私に向かってした“仕草”とはいったい何でしょう!』
■答え
原監督に「来季も頼むぞ」と言われた小久保は、私に向かって満面の笑みを浮かべ
“ウインク”をしました。
夢の中の私は「あ〜小久保は帰ってくるんだ」と思った次第です。
夢か現か...さぁどっち?
☆正解は、「ウインクをした」でした。
[9/24]