2009年10月29日
2009年ドラフト選手...10/29
2009年ドラフト会議
■指名選手
1巡 今宮 健太(内野手)/明豊高校
2巡 川原 弘之(投 手)/福岡大大濠高校
3巡 下沖 勇樹(投 手)/光星学院高校
4巡 中原 恵司(外野手)/亜細亜大学
5巡 豊福 晃司(内野手)/鳥栖高校
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- by idechan
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2009年10月29日
2009年ドラフト会議
■指名選手
1巡 今宮 健太(内野手)/明豊高校
2巡 川原 弘之(投 手)/福岡大大濠高校
3巡 下沖 勇樹(投 手)/光星学院高校
4巡 中原 恵司(外野手)/亜細亜大学
5巡 豊福 晃司(内野手)/鳥栖高校
2009年10月26日
城島の移籍に関しての『障害』として田上の名前が挙っていますが、その田上が来季のシーズン中にリタイアしたらどうなるの?...と思うと夜も寝られませんなぁ。
田上には来季も期待しておりますが、ホークスの"一軍レベル"の捕手の層は薄っぺらいですからね〜。
城島が入団して田上が第二捕手となってもなんら支障がないどころか、(捕手として)控えに田上がいる事は心強い。(田上が内野手やDHで起用された場合でもやりくりは出来る)
2009年10月17日
■2009年CS1stステージ/10月17日(土)
東北楽天2回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク1−4楽天
■2009年CS1stステージ/10月16日(金)
東北楽天1回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク4−11楽天
***
何ですか?このスコアは。
頼みの杉内が3被弾KOとは。
球は高いし球威はないし、理由がどうであれ頼みのエースがいきなりこれじゃ萎えるな。
録画には失敗するし、散々な日だったわ。
多村は何してるんだ?
這ってでも出てこい!!
腹立つわ!!!
2009年10月12日
■2009年レギュラーシーズン最終戦/10月11日(日)
東北楽天24回戦最終戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク5−0楽天
***
レギュラーシーズン最終戦を白星で飾り本当に良かったと思います。
交流戦では勝てる戦い方が出来た訳で、今できない訳はない...と信じたい。
ファルケンボークなどの離脱による影響はあるでしょうけど、今いるメンバーで最強の布陣を作り楽天戦に臨まなければなりません。
やるしかない!!
2009年10月07日
■2009年レギュラーシーズン/10月6日(火)
オリックス24回戦最終戦(ヤフードーム)
ソフトバンク0−2オリックス
2009年10月04日
■2009年レギュラーシーズン/10月4日(日)
日本ハム24回戦最終戦(札幌ドーム)
ソフトバンク2−4日本ハム
***
1点をリードしたまま迎えた4回裏、自身の失策からピンチを招いた大隣は、走者をためては押し出し、続いて適時打、更に適時打と独り大相撲でKO!!
今のホークスには反撃の辞書はなくあっさり敗退。
2009年10月02日
■2009年レギュラーシーズン/10月1日(木)
東北楽天23回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク4−5楽天
2009年10月01日
2009年09月29日
■2009年レギュラーシーズン/9月29日(火)
東北楽天21回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク7−6楽天
2009年09月28日
■2009年レギュラーシーズン/9月27日(日)
日本ハム23回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク4−2日本ハム
***
先発大隣が好投し、ホークスは9月21日以来の白星を挙げた。
4回、オーティズが20号となる2点本塁打を放ち先制。
終盤8回には小久保の適時二塁打で差を広げた。
馬原の救援を仰いだものの9回途中まで好投した大隣が8勝目を挙げ、チームは9月21日以来の白星となった。
2009年09月27日
■2009年レギュラーシーズン/9月26日(土)
日本ハム22回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク4−5日本ハム
***
2点をリードした9回、2番手攝津が2死走者無しから2点を奪われ同点にされるとそのまま延長戦に。
延長12回、藤岡がスレッジに勝ち越し本塁打を打たれ万事休す。
反撃もなくそのまま敗れた。
*****
★ハム22回戦ファンの声〜一言いい鷹より抜粋〜
「主審が日ハムびいきすぎ」
「酷すぎる試合。ファンを舐めてる」
「選手が勝ったと思った時点で負けでしょう」
「今日の柳田の解説を選手に聞かせてやりたい」
「ユニフォーム早く変えろ!縁起悪すぎ!」
「惜しい試合でした。去年最下位なんで贅沢は言いません」
「摂津様が敗因なんだろうけど、彼をとても責める気になれません」
「来年の補強を期待しましょう」
「今のがストライクだったらとっくに試合終わってるやろ!」
「こんな結果を反省して教訓として生かせないのが今のホークス」
「ダメージの大きいHRばっかり打たれるうちのP」
「田上苦しめ苦しめ、それが一流への道!」
「これを防げないのが投手とベンチの実力不足!」
「おお神よ、勝ち方を教えてください」
「11安打で4点、まあこれが問題だ」
「8裏の雑な攻めが響きましたね」
「あの球はストライクだよなぁ」
「ひどい審判だなあ。完全にハムびいき」
2009年09月26日
■2009年レギュラーシーズン/9月25日(金)
日本ハム21回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク0−0日本ハム
***
頑なに得点を拒む両チーム。
流石首位と2位のチームだけはある。
頑固一徹得点拒否!!
得点を拒み続けた両チームにエールを!!
因みに...
少年野球・草野球・高校野球>鷹vsハム戦=糞野球
2009年09月24日
■2009年レギュラーシーズン/9月23日(水)
千葉ロッテ24回戦最終戦(ヤフードーム)
ソフトバンク5−7ロッテ
***
4回、先発大場が残した3人のランナーを全て還し、おつりまで渡した2番手神内の満塁被弾には脱毛だった。
敵の4番に初球失投とは...。
『残り10試合全部勝て!!』
はい終了!!
ガラガラ...。
楽天が来てるよ〜
2009年09月22日
2009年09月21日
2009年09月20日
■2009年レギュラーシーズン/9月19日(土)
埼玉西武23回戦(西武ドーム)
ソフトバンク6−1西武
***
ホークスは1点をリードされた4回、オーティズがレフトへ18号本塁打を放ち同点に。
5回には明石の犠牲フライで勝ち越し。
6回には小久保の適時二塁打と多村の17号2点本塁打で3得点。
7回には川崎の適時打で6点目を奪い試合を決めた。
先発のホールトンは8回を投げ1失点と好投。
9回は攝津が登板しピンチを招いたが無失点に抑え逃げ切った。
2009年09月19日
■2009年レギュラーシーズン/9月18日(金)
埼玉西武22回戦(西武ドーム)
ソフトバンク0−6西武
2009年09月17日
■2009年レギュラーシーズン/9月17日(木)
オリックス23回戦(スカイマーク)
ソフトバンク2−3xオリックス
***
抑えの馬原が9回に同点本塁打を、10回にはサヨナラ犠飛を何れも後藤に打たれ万事休す。
ハムが勝ったためその差は3.5ゲームとなり、逆転優勝は厳しい状況となった。
ホークスは久しぶりに放ったオーティズの先制2ランを守りきれなかった。
■2009年レギュラーシーズン/9月16日(水)
オリックス22回戦(スカイマーク)
ソフトバンク1−11オリックス
秋山監督は、この悲惨な状況をどう打開するのでしょうか。
2009年09月16日
■2009年レギュラーシーズン/9月15日(火)
オリックス21回戦(京セラドーム)
ソフトバンク12−4オリックス
***
先発全員安打、出場野手全員安打、素晴らしいですね。
まっ、Pには色々問題ありますが...(攝津様を除き)
残り試合も少なくなってきたし、勝って勝って勝ちまくろうじゃないか!!
しかし、CSの本西は鷹をべた褒めやったなぁ。(^^;)
2009年09月14日
■2009年レギュラーシーズン/9月13日(日)
東北楽天20回戦(ヤフーD)
ソフトバンク2x−1楽天
***
先発杉内が9回をしっかり投げきり、その裏のサヨナラで連敗をストップさせた。
杉内様々ですな。
吉川の一発も、川崎のサヨナラ適時打も、杉内の激投には敵いません。
2009年09月12日
■2009年レギュラーシーズン/9月12日(土)
東北楽天19回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5−6楽天
2009年09月10日
■2009年レギュラーシーズン/9月9日(水)
千葉ロッテ20回戦(千葉マリン)
ソフトバンク2−8ロッテ
2009年09月08日
■2009年レギュラーシーズン/9月8日(火)
千葉ロッテ19回戦(千葉マリン)
ソフトバンク8−4ロッテ
***
序盤はなかなか得点にならずイライラが募る展開だったが、7回に一挙5点を挙げ逆転すると、攝津→大隣と意外?な継投で逃げ切った。
松中の激走、 多村の殊勲打、代打荒金の3ラン、攝津&大隣の完璧継投。
その他にも吉川のバントや小久保の走塁など、見所は色々ありましたね。
これでチームは6連勝、ハムとは2.5差。
面白くなってきました。
2009年09月06日
■2009年レギュラーシーズン/9月6日(日)
埼玉西武21回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク5−1西武
***
【本多の背中には翼が生えている】
【僕には見える...。】
MK砲炸裂!!
杉内ハーラートップタイの14勝目!!
ホークス5連勝!!
■2009年レギュラーシーズン/9月5日(土)
埼玉西武20回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク12−3西武
***
ホークスは先発全員安打の14安打12得点と打線が爆発し大勝した。
1点をリードされた3回、5つの四球と4本の長短打で一挙6点を挙げ逆転に成功。
その後も田上の21号本塁打などで加点し勝利した。
先発ホールトンは9安打を打たれながらも7回を3失点で10勝目を挙げた。
チームは4連勝。
2009年09月05日
■2009年レギュラーシーズン/9月4日(金)
埼玉西武19回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク5x−4西武
2009年09月04日
■2009年レギュラーシーズン/9月3日(木)
オリックス20回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク4−3オリックス
***
ホークスは3点をリードされた4回裏、田上が20号となる3点本塁打を放ち同点にすると、5回裏にはオーティズが犠牲フライを放ち勝ち越した。
先発大隣は3回で降板したが、2番手の大場が4回を投げ1安打無失点に抑える快投を演じ今季初勝利を挙げた。
ホークスは3カードぶりの勝ち越しを決めた。
2009年09月02日
■2009年レギュラーシーズン/9月2日(水)
オリックス19回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク6−1オリックス
***
先発の高橋秀は初回に先制点を許したものの、2回以降はほぼ完璧な内容で無失点に抑えた。
打っては3本の本塁打(田上・松中・多村)などで加点し、最後は攝津→馬原の継投で逃げ切った。
今日から9月攻勢が始まろうとは...
■2009年レギュラーシーズン/9月1日(火)
オリックス18回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク2−7オリックス
2009年08月30日
2009年08月29日
■2009年レギュラーシーズン/8月28日(金)
日本ハム18回戦(札幌ドーム)
ソフトバンク1−3日本ハム
***
さぁ〜皆さんご一緒に!
「あと一本が...」
さぁ〜皆さんご一緒に!
「しゃ〜ない」
さぁ〜皆さんご一緒に!
「あした!!...あした!!」
2009年08月28日
2009年08月27日
■2009年レギュラーシーズン/8月26日(水)
千葉ロッテ17回戦(千葉マリン)
ソフトバンク1−2ロッテ
***
『被安打【1】で敗戦』は予想外だった。
フォアボールの後の一発というのも負けに繋がるパターンでしたが、それにしても打線が湿ってますなぁ。
昨夜の最終回の粘りが生かされませんでした。
どよ〜んとした空気を何とかしないと...。
今季初の白・黒3タテ連チャンだけは勘弁して!!
2009年08月25日
■2009年レギュラーシーズン/8月25日(火)
千葉ロッテ16回戦(千葉マリン)
ソフトバンク5−10ロッテ
***
初回、幸先良く先制点を挙げられたかと思ったら、その裏ズド〜ン・ポカ〜ンで逆転され...。
2回表には直ぐさま同点に追いつくも、その裏ズド〜ンと勝ち越され...。
2番手Pは走者をためては大掃除。
余程の潔癖性か?
9回、最後の抵抗に一部の鷹ファンは『日本文理』を思い起こしたようだが、悲しいかな、その『日本文理』は結局負けたんだよなぁ...。
明日は全員野球で連敗阻止!!
2009年08月24日
■2009年レギュラーシーズン/8月23日(日)
日本ハム17回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク3−1日本ハム
***
ホークスがハムを3タテ。
今季初の同一カード3連勝を果たしたホークス。
初回いきなり先制されたものの、先発杉内が自己最多の15奪三振の力投。
完投で12勝目を挙げた。
打線は6回に好調小久保が同点適時打、田上が敬遠の後、長谷川が勝ち越し2点適時打を放った。
この試合、何が何でも勝って欲しかっただけに、喜びもひとしおです。
2009年08月22日
■2009年レギュラーシーズン/8月22日(土)
日本ハム16回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク4−3日本ハム
■2009年レギュラーシーズン/8月21日(金)
日本ハム15回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク6−2日本ハム
2009年08月21日
■2009年レギュラーシーズン/8月20日(木)
埼玉西武18回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク4−2西武
***
ファルケンボーグの離脱。
私の心の中に激震が走った。
彼の代役はいない。
調子の良い投手を臨時セットアッパーとして起用するしかありませんね。
今夜は好投した水田に安定感を求めるのは酷か。
打線ではオーティズの復調がカギ。
多村も頼りにならんなぁ。
明るい材料が見あたらん。
2009年08月20日
■2009年レギュラーシーズン/8月19日(水)
埼玉西武17回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク2−9西武
***
ここ一番で踏ん張れない・だだ漏れ、なのは『括約筋』が弱弱じゃないのかな?
けが人続出+病人でも出ようものなら大事になりますな。
ひょっとして公式戦が一時中断するかも?
2009年08月18日
2009年08月17日
■2009年レギュラーシーズン/8月16日(日)
オリックス17回戦(京セラドーム大阪)
ソフトバンク9−1オリックス
2009年08月15日
■2009年レギュラーシーズン/8月15日(土)
オリックス16回戦(京セラドーム大阪)
ソフトバンク0−6オリックス
■2009年レギュラーシーズン/8月14日(金)
オリックス15回戦(スカイマーク)
ソフトバンク1−7オリックス
***
今夜観戦されたお客様へ。
チケットの半券をお持ちなら、裏側から軽く火であぶってみてください。
【スカ】の文字が出るはずです...。
2009年08月14日
2009年08月13日
■2009年レギュラーシーズン/8月12日(水)
東北楽天16回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク1−5楽天
***
初回の誤審のシーンを見ましたけど、アレは酷すぎますね。
「アウト〜っ」と宣告したあの塁審の口の中に牛タンと笹かまをちかっぱ詰め込んでやりたいな。
しかし、4安打では勝てないし、6回の野選は仕方ないとしても、その前のWPとオズの失策は痛かった。
7回以降の攻撃は、3凡3凡3凡で合わせ技9凡!って感じでしたね。
流石ボンボン育ち。
あとはようわからん...見る気もせん(^^;)
2009年08月12日
■2009年レギュラーシーズン/8月11日(火)
東北楽天15回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク0−6楽天
2009年08月10日
■2009年レギュラーシーズン/8月9日(日)
埼玉西武15回戦(西武D)
ソフトバンク4−1西武
***
この時期、2カード連続で勝ち越し出来たことは大きな意味がある。
カードの初戦を取ることは本当に大切ですね。
2回表は長谷川の適時打と小久保の激走&スライディングで先制点を奪いましたが、尚もチャンスで追加点が奪えなかったのが中盤まで苦しんだ要因かな。
6回に出た小久保の12号ソロは、膠着状態の中、貴重な追加点となりましたね。
本人も「完璧だった」とコメントしております。
8回には田上の2点適時打で勝利を確信しました。
ファルケンボーグの暴投は誤算でしたが、馬原も3凡でキッチリ締めましたね。
今週は楽天・オリ戦とビジターが続きますが、体調管理をしっかりして最低限勝ち越しで戻ってきて欲しい。
***
今夜帰宅時、車を運転中に右側からネコが飛び出してきました。
慌ててハンドルを左に切りましたが、そのネコは中央線付近で急ブレーキを掛け止まっていました。
危うくひいてしまうところでしたが、一旦停止をしてくれたネコちゃんに感謝。
白猫も一旦停止したので今日はツキがあったなぁ。
2009年08月09日
2009年08月07日
■2009年レギュラーシーズン/8月7日(金)
埼玉西武13回戦(西武D)
ソフトバンク5−4西武
***
終盤、取られて取って、取られて取って、取って取られたが勝った!
9回は小野寺を攻めて、長谷川と田上の連続弾で試合を決めた訳ですが、両チームともヒヤヒヤでしたなぁ。
こんな試合を見せられたら、両チームのファンは大変ですなぁ。
このカードの頭を取った事で勝ち越しの確率も上がりましたし、もうすぐオーティズが戻って来ますのでこのまま乗っていきたいですね〜。
☆7回、多村の同点本塁打。8回、森本の(本塁での)スライディングはナイスでした。
■2009年レギュラーシーズン/8月6日(木)
千葉ロッテ15回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5−13ロッテ
***
今夜、会社からの帰宅時に行きつけのセルフスタンドで給油を行っていたら、やたらバイクの音がうるさいので見てみるとガチで珍走族だった。
珍走族といってもたったの2台。
1台目の給油が終わり、その後ろに並んでいたもう1台の珍走族のメンバーが給油を始めるところだった。
「お行儀良く並んで居るなぁ」と変に感心しながらも、自分の給油が終わったので車に乗ってスタンドから出ましたが、出て行く際にどんなヤツだろうとじっくり見てみると、な〜んと2人とも『女』じゃないの。
いわゆる『レディース』っていうやつか?
髪の毛はパツキンで腰近くまであり、ホットパンツにショッキングピンクのTシャツにレースのジャケットを羽織り、ヘルメットにマスクで顔は分からなかったけど、女2人の珍走族は珍しかったので「今夜は良い物見たなぁ」とチト得した気分で帰宅しました。
そういった事で、今日の『大敗』は記憶の中からなくなりました。(^^;)
2009年08月06日
2009年08月05日
■2009年レギュラーシーズン/8月4日(火)
千葉ロッテ13回戦(ヤフーD)
ソフトバンク8−3ロッテ
***
ホークスは2回、本多と川崎(この日は4の4)の連打で2点を先制するも、3回には先発大隣がロッテ田中雅に2ランを浴び直ぐさま同点に追いつかれた。
しかし3回裏、小久保(この日2打点)の死球からチャンスを作り、多村の二塁打で2・3塁にすると、長谷川(この日マルチ)がレフト前タイムリーを放ち勝ち越し、更に田上(この日3打点)が3ランホームランを放ちこの回4点を奪い試合を有利にした。
ホークスは6回、8回にも得点を重ね8−2で9回へ。
先発大隣は完投を目指し9回のマウンドに上がったが、完投を意識してか?三連打を食らいKO。
急遽マウンドに上がった2番手の攝津が三者連続三振に斬って取り試合を決めた。
***
最後は燃え上がった大隣ですが、良く投げたんじゃないのかな。
急に良くなる訳じゃないから少しずつ実績を積み重ねていってくれ。
2009年08月02日
■2009年レギュラーシーズン/8月2日(日)
日本ハム14回戦(札幌D)
ソフトバンク1−7日本ハム
■2009年レギュラーシーズン/8月1日(土)
日本ハム13回戦(札幌D)
ソフトバンク2−1日本ハム
***
1点をリードされたまま迎えた7回裏、2死二塁から金子に左前打を打たれるも、レフト明石からの好返球で二走の村田をホームでアウトにとり、見事な補殺でピンチを切り抜けた。
続く8回表、二塁打の本多をセカンドに置き、3番松中がライトスタンドへ2点本塁打を放ち逆転に成功。
8回にはファルケンボーグ、9回には馬原が締め逃げ切った。
※川崎君、「普通の男の子」に戻るのはまだまだ早いぞ!?
2009年08月01日
■2009年レギュラーシーズン/7月31日(金)
日本ハム12回戦(札幌D)
ソフトバンク1−5日本ハム
2009年07月30日
■2009年レギュラーシーズン/7月30日(木)
オリックス14回戦(ヤフーD)
ソフトバンク3−1オリックス
***
初回、先発大場が大引に対し頭部死球を与え、危険球退場処分となった。
2番手として急遽マウンドに上がったのは高橋秀。
高橋は5回まで4つの四球を与えたものの無安打と好投し、その役目を終えた。
3番手以降は、水田→森福→攝津→ファルケンボーグと繋いで最後は馬原が締めた。
打っては川崎が2本の二塁打で3打点を挙げ、久しぶりにファンの期待に応えた。
2009年07月29日
2009年07月28日
■2009年レギュラーシーズン/7月28日(火)
オリックス12回戦(長崎)
ソフトバンク2−6オリックス
***
ホークスは先発大隣が3発5失点で3回KO。
打っては9安打を放ちながら、併殺間と犠飛による2点にとどまり、シーズン後半戦を黒星でスタートした。
オーティズを欠いた打線は繋がりを欠き、二度の併殺も痛かった。
2009年07月23日
■2009年レギュラーシーズン/7月22日(水)
楽天14回戦(ヤフーD)
ソフトバンク7−6楽天
***
前半戦を連勝で終えたのは何よりです。
久しぶりに小久保の雄叫びも観られたし、1点差の緊張感の中での勝利ということもあり、後半戦に良い形で臨めそうかな。
けが人は仕方ないので、新たな若い(年寄りでも可)ヒーローの出現を期待しつつ、オールスター後のシーズン後半戦を楽しみに待ちましょう。
2009年07月22日
■2009年レギュラーシーズン/7月21日(火)
楽天13回戦(ヤフーD)
ソフトバンク6−4楽天
***
ホークスは初回、多村の11号3ランで先制。
3回には松中が16号ソロをライトスタンドに運び4−0と大きくリード。
1点を返されたあとの5回には、長谷川が満塁から2点適時打を放ち6−1に。
しかし8回、この試合で4の4と大当たりだった山崎武司に2ランを浴びると、9回に登板した馬原の不調で2点差まで詰め寄られるも何とか逃げ切った。
CS解説の柳田聖人氏は、「馬原は来年にも先発転向で...」というコメントを行った。
※オーティズは左脇腹痛のため欠場した。
2009年07月21日
2009年07月19日
■2009年レギュラーシーズン/7月19日(日)
千葉ロッテ12回戦(千葉マリン)
ソフトバンク1−3ロッテ
***
5回表・小久保の(本塁での)走塁死、6回表・多村の左前打で二走の松中を止めた井出コーチの判断。
まぁ松中の足では突っ込んでも微妙なタイミングでしたが、2死だっただけに勝負を掛けても良かったのですがね...。
この5回・6回で6安打を集中させながら得点は『1』しか挙げられなかった。
打線も上手く回転していません。
今は我慢我慢でしょうか?
■2009年レギュラーシーズン/7月18日(土)
千葉ロッテ11回戦(千葉マリン)
ソフトバンク8−6ロッテ
***
ウチのPは突如崩れるからタチが悪い。
しかも大崩と来たもんだ。
代え時が難しいな。
3回表、松田が右手首に死球を受け途中交代。
病院で検査を受けた結果、骨折との診断が出た模様。
痛い離脱になりそうだ。
2009年07月18日
2009年07月17日
■2009年レギュラーシーズン/7月16日(木)
日本ハム11回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク2−3日本ハム
***
逆転打となった6回小谷野の三塁打は、普通のレフトであれば捕れてた打球。
その後の本多の失策もそうだけど、こういったミスが負けに繋がるとなんともやるせない。
被安打3で負け投手。
長年野球をやっていればこういう事もあるんだろうけど、杉内は悔しくて寝られないだろうな。
43試合ぶりの連敗。
ここでズルズル行かないように切り替えが大事。
投打の噛み合わせが悪くなっておりますが、明日からは球場も変わって心機一転『勝利』に対し貪欲で行って欲しい。
2009年07月15日
■2009年レギュラーシーズン/7月15日(水)
日本ハム10回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク1−9日本ハム
■2009年レギュラーシーズン/7月14日(火)
日本ハム9回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク2−1日本ハム
***
3回裏、ホークスは川崎の内野安打と盗塁からチャンスを広げ、続くオーティズが左中間スタンドへ運ぶ第14号2ランで先制。
高く上がりすぎたかに見えたが本人は「入ると思った」という。
ヒロイン第一声「カミサマアリガト」。
6回表には稲葉の中前打で1点差に詰め寄られるものの、先発大隣は6回まで1失点と好投。
7回からはSBMの継投で逃げ切った。
*ホークスはこの試合を勝ったことで、球団創設4500勝を達成した。
2009年07月13日
■2009年レギュラーシーズン/7月12日(日)
楽天11回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク8−0楽天
***
ホークスは1イニング3発を含む4本の本塁打を岩隈に浴びせ、投げては先発ホールトンから攝津、水田と繋いで完封リレーで快勝した。
***
松中、多村、田上、小久保の4発とも生(テレビ観戦)で見ていましたが、何れもソレと分かる当たりで、岩隈とすればかなりのダメージを受けたことでしょう。
出勤のため15時過ぎにはテレビの前を離れましたので、全プレーを見たわけではありませんが、5回に松中が放った左前打は『チームプレー(ランエンドヒットの形だったが)』の打撃で評価したいし、この軽打は小久保の一発を呼び込む切っ掛けになるプレーだったと思う。
2009年07月11日
■2009年レギュラーシーズン/7月11日(土)
楽天10回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク2−8楽天
***
先発神内が初回につかまり2失点を喫したその裏、オーティズの13号ソロと多村の適時打ですかさず同点に...ここまでは良かったが...。
4回裏には無死1塁のチャンスから松田へはバント指令。
しかし、ファウルで失敗後、エンドランを仕掛けて来るも三振ゲッツーで嫌な流れに。
初回以降立ち直った神内だったが5回に降板。
2番手としてマウンドに上がったのは佐藤だったが、暴投で勝ち越しを許すと、6回には中村紀にソロ、中谷には2ランを浴び大崩れ。
3番手の水田も2失点と、この日は投手陣が振るわず大敗した。
■2009年レギュラーシーズン/7月10日(金)
楽天9回戦(ヤフードーム)
ソフトバンク1x−0楽天
***
【トンネルを抜けるとそこは天国だった】
先発大場は7回途中2安打無失点で降板。
先発としての仕事を果たした。
7回以降は、SBMが無失点で継投を終えた。
一方、打線は楽天田中から11安打を奪いながら要所を締められ無失点。
延長11回、小坂の失策(トンネル)を切っ掛けにチャンスを広げ、最後は松中がサヨナラタイムリーを放ち4時間を超える熱戦にピリオドを打った。
2009年07月10日
■2009年レギュラーシーズン/7月9日(木)
オリックス11回戦(京セラドーム大阪)
ソフトバンク15−2オリックス
***
松中先制打含む2安打3打点。
多村3安打3打点1本塁打。
松田3安打4打点1本塁打。
田上3安打3打点。
ジャマーノ8回2失点、無傷の4勝目。
三瀬が三者凡退で締める。
もう言うことないでしょ。
これで文句言ってたら罰が当たりそう。
オリのPもダメダメでしたが、エース級が来るとそうはいきませんからね〜。
楽天様に胸を借りるつもりで戦いましょうか?
2009年07月09日
■2009年レギュラーシーズン/7月8日(水)
オリックス10回戦(京セラドーム大阪)
ソフトバンク3−2オリックス
***
9回【守護馬】馬原が登板。
1死から、右安→四球→死球→三振。
そして、小瀬のボテボテの内野ゴロ間に1点差に詰め寄られたが、最後は辻が引っ掛けショートゴロで試合終了。
2回、松田の2点適時二塁打が効いたことになりますな。
厳しい試合でしたが、藤岡に勝ち星が付いたし、SBMで勝てたからいいや。
2009年07月08日
■2009年レギュラーシーズン/7月7日(火)
オリックス9回戦(京セラドーム大阪)
ソフトバンク1−5オリックス
2009年07月06日
■2009年レギュラーシーズン/7月5日(日)
日本ハム8回戦(函館)
ソフトバンク3−2日本ハム
***
3回表、オーティズのライト前タイムリーヒットで先制。
続く松中が12号2ランを放ち3点差とした。
その裏、糸井の二塁打で1点を取られた後、6回には併殺間に1点を献上。
しかし、8回からファルケンボーグ、9回は馬原と繋いで接戦を制した。
ホークスは今季初のリーグ単独首位に躍り出た。
***
7回裏、村田の牽制死。
これはカーラジオで聴いていましたが、ウチにとっては最高のプレーでしたね。
このプレーで「1点差でも勝てるのではないか」と思いました。
2009年07月05日
2009年07月03日
2009年07月01日
7月1日、北九州で行われる予定だった、オリックス8回戦は雨天中止となりました。
先発予定だったジャマーノは、事前情報通り明日2日(木)にスライド登板いたします。
■2009年レギュラーシーズン/6月30日(火)
オリックス7回戦(ヤフーD)
ソフトバンク13−2オリックス
2009年06月30日
☆オールスター・ファン投票選出
【一塁手部門】小久保(12回目)
「後半戦に繋がるようなそういう期間にしたいと思います」
【遊撃手部門】川 崎(6度目)
「MVPを狙って、ホームランを10本くらい打ちたいですね」
【中継ぎ投手部門】攝 津(初)
「自分でも予想外で思ってもみなかったので凄く嬉しいです」
☆オールスター・選手間投票選出
【指名打者部門】松 中(10度目)
「またホームランが打てるように頑張りたいなと...こそっとまた賞を頂けるように頑張りたいなと思います」
【外野手部門】長谷川(初)
「普通のシーズンよりも緊張するかも知れないですけど楽しみたいと思います」
2009年06月29日
■2009年レギュラーシーズン/6月28日(日)
西武12回戦(西武D)
ソフトバンク7−5西武
***
2点をリードされた4回表、ホークス打線は多村と松田の適時打で同点に。
再び2点をリードされた5回表にはオーティズの第11号ソロで1点差に。
7回表には松中の10号2ランで逆転に成功。
8回裏にはホークス3番手のファルンボーグが栗山に同点二塁打を喫したが、9回表にはオーティズがレフトオーバーの二塁打を放ち勝ち越すと、さらに小久保が適時打を放ち2点差とした。
9回裏は馬原が三人で締め、シーソーゲームに終止符を打った。
この試合、オーティズが4安打2打点2得点1本塁打と大活躍を見せた。
ホークスは西武3連戦を勝ち越し、再びパの同率首位に立った。
2009年06月27日
2009年06月22日
■2009年パ・セ交流戦/6月21日(日)
横浜4回戦(横浜)
ソフトバンク5−0横浜
2009年06月21日
■2009年パ・セ交流戦/6月20日(土)
横浜3回戦(横浜)
ソフトバンク11−7横浜
***
今夜、横浜に勝ったことで、セの全球団への勝ち越しが決まった。
これでホークスは、交流戦史上初の『完全優勝』を成し遂げた。
6本塁打で『快勝』との見出しを載せはしましたが、7失点していますから手放しでは喜べませんね。
まぁ、こういう乱打戦では(リード側の)投手陣の集中力も切れて仕方ないのかも知れませんけど...。
しかし、「アレが入るのか?」 といった打球が多かったようですが、ハマスタは高地にあるのか?(^^;)
2009年06月18日
■2009年パ・セ交流戦/6月17日(水)
中日4回戦(富山)
ソフトバンク1−3中日
***
藤岡以外は体たらくだったようですが、まぁ次戦の戦い方を見て渇!を入れるかどうか判断しましょう。
優勝を決めた夜をどう過ごしたかは知りませんけど、今の選手は柔なんですかね〜?
2009年06月17日
■2009年パ・セ交流戦/6月16日(火)
中日3回戦(金沢)
ソフトバンク4−3中日
***
交流戦2年連続2度目の優勝おめでとう!
リアルタイムで見ることが出来ませんでしたが、今夜も終盤に色々あったようですね。
何はともあれ勝利を得たのは良かったです。
パの『首位タイ』にも注目ですね〜。
あとは『交流戦同率首位』で終わらないようにして下さい。
しかし、馬原が勝利投手で、岩瀬が負け投手か...ポツリ...
2009年06月15日
■2009年パ・セ交流戦/6月14日(日)
巨人4回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5−1巨人
***
ホークスは終盤に逆転し、交流戦二連覇へ向けマジックを【2】とした。
1点をリードされて終盤を迎えたホークス打線は7回、松田の同点適時打、更に田上の打球処理を遊撃坂本がミスし勝ち越し。
8回にはオーティズの9号ソロ、老体?二人が死球攻めにあった後、多村と田上の適時打などで終盤に5点を奪い逆転。
先発杉内は初回、川崎のエラー(送球ミス)を切っ掛けにピンチを招き、満塁から死球を与え1点を先制されたものの、その後は立ち直り9回を4安打1失点(自責点0)で完投勝利を挙げた。
2009年06月13日
2009年06月12日
■2009年パ・セ交流戦/6月11日(木)
ヤクルト4回戦(ヤフーD)
ソフトバンク3−6ヤクルト
***
ストライクが入らん先発が投げているから、流れがあちらさんへ行ってしまうわな。
それでも中盤まで一発攻勢で追撃態勢だったのはヨシとしても、バント失敗や三併殺など、どうも調子が狂った変な試合でした。
二遊間コンビも守備はイマイチ。
併殺を取らなきゃ行けない時はしっかり取らないと。
難しい打球には比較的上手い?本多なんだけど、送球に難があるのかな?
今日の所は仕方ないでしょう。
連敗しないよう打線が盛り上げていって欲しい。
2009年06月11日
■2009年パ・セ交流戦/6月10日(水)
ヤクルト3回戦(ヤフーD)
ソフトバンク4−2ヤクルト
***
3回、ガイエルの8号2ランで先制を許したホークスはその裏、オーティズが追撃となる8号ソロ本塁打を放ち1点差に。
先発藤岡はピンチを招くものの野手の好守や、自らの牽制でピンチを脱し6回を2失点と好投した。
2度の満塁機を生かせなかったホークスは6回、本多が2点適時二塁打を放ち逆転に成功。
7回から攝津、8回にはファルケンボーグが登板し見事な投球を見せた。
8回裏には長谷川が3号千金弾を放ち2点差で守護神馬原に全てを託した。
9回、馬原は1死から二連打を食らうものの後続を断ち2点差で逃げ切った。
先発藤岡は2勝目、攝津とファルケンボーグにホールドが付き、馬原が11セーブ目を挙げた。
2009年06月08日
■2009年パ・セ交流戦/6月8日(月)
阪神4回戦(甲子園)
ソフトバンク8−1阪神
***
ホークスは、二度のビッグチャンスで着実に得点を重ね、投げてはホールトンが来日初の完投で大勝した。
4回、オーティズの二塁打と金本の失策もあり先制。更に好調多村が4号2ランを左中間スタンドに運び3点目。
6回には、多村の適時打と松田の押し出し四球で2点。更に満塁から田上が走者一掃の二塁打を放ち8−0と点差を広げ試合を決めた。
先発ホールトンは5回までパーフェクトの投球。6回に先頭打者の葛城に二塁打を打たれてから1点を失ったが、今日も安定した投球で来日初の完投で5勝目を挙げた。
■2009年パ・セ交流戦/6月7日(日)
阪神3回戦(甲子園)
ソフトバンク3−4x阪神
***
好調田上の2ランと小久保のソロで3点を挙げたが、9回裏に守護神馬原が打ち込まれ逆転サヨナラ負けを喫した。
◆◆◆
サヨナラのシーンを生で見ていなかったから言えるのかも知れないが、馬原で負けたなら仕方ない。
いや、調子が良くないのは分かっているから、それなりの采配もあって然るべきだろうが、パでも1・2位を争うセーブを挙げている投手ですから負けが込まない限りそう簡単に配置転換や登板回避はないでしょうね〜。
秋山監督の性格ってどうなんだろう?
いよいよになるまで我慢するタイプだろうか?
とりあえず明日、勝とうじゃないか!!
2009年06月07日
■2009年パ・セ交流戦/6月6日(土)
広島4回戦(マツダスタジアム)
ソフトバンク11−1広島
※7回表攻撃中降雨コールド
***
昨日の鬱憤を晴らすかのような14安打11得点で爆勝。
7回表途中で降雨コールドゲームとなった。
田上の4打数4安打2打点1本塁打を筆頭に、調子を崩しかけていたオーティズが3安打2打点の猛打賞。
不調だった小久保にも6号2ラン、多村にも3号2ラン...とにかく長谷川以外は猛打が爆発した。
先発ジャマーノもタイムリー二塁打を放つなど、投球と共に予想外の活躍だった。
2009年06月05日
■2009年パ・セ交流戦/6月5日(金)
広島3回戦(マツダスタジアム)
ソフトバンク1−4広島
※7回裏攻撃中降雨コールド
***
む〜...カープ打線を5回まで2安打無失点と抑えていた先発大場でしたが、6回に集中打を浴びKOされました。
試合は7回表が終了した時点で雨が強くなり、そのまま降雨コールド負けとなりました。
先制しながら打順の巡り合わせや走塁死などもあり追加点が奪えず、また、『6回』という微妙なイニングで継投も後手になり残念ながら負けを認めざるを得ません。
連敗をしないよう次戦を頑張って貰いましょう。
2009年06月04日
■2009年パ・セ交流戦/6月3日(水)
横浜2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク3−0横浜
***
ホークスは初回、1死満塁のチャンスで小久保の遊ゴロ間に1点。続く多村の遊ゴロ内野安打で2点目を挙げた。
2回には田上が左中間へ大きな一発を放ち序盤で3点をリードした。
先発藤岡は、初回と鬼門の5回でピンチを迎えたが6回を投げ無失点と好投し今季初勝利を挙げた。
7回からは攝津→ファルケンボーグ→馬原と繋ぐ勝利の方程式で完封リレー。
チームは4連勝を飾った。
2009年06月02日
■2009年パ・セ交流戦/6月2日(火)
横浜1回戦(ヤフーD)
ソフトバンク7−3横浜
***
ホークスは1点をリードされた4回、松中がセンターへタイムリーを放ち同点。小久保の二ゴロ間に勝ち越し、更に好調多村が2号2ランを左中間へ放ちこの回一挙4点を挙げ試合を有利に。
5回には川崎が左中間を破るタイムリー二塁打を放ち5−1。
7回には松中が工藤から左中間フェンス直撃の2点二塁打を放ち試合を決めた。
一方、先発ホールトンは、佐伯に2発の本塁打を打たれたが、安定した投球で4勝目を挙げた。
7回途中、ホールトンの後を継いだ2番手の攝津が打者3人をピシャリと抑え、追いすがる横浜の流れを断ち切った。
また、7回裏には横浜5番手の真田が小久保、多村と2者連続で死球を与え、多村が真田に詰め寄るシーンもあったが、大事には至らなかった。
2009年06月01日
■2009年パ・セ交流戦/5月31日(日)
中日2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5x−4中日
2009年05月30日
■2009年パ・セ交流戦/5月30日(土)
中日1回戦(ヤフーD)
ソフトバンク9−5中日
***
5−0から追いつかれながら逆転を許さず、直ぐさま勝ち越しを決めダメ押し点を奪った。
少しは強くなったんじゃないかな。
スタメンの名前だけ見ると大したメンツですよね。
2009年05月29日
■2009年パ・セ交流戦/5月28日(木)
巨人2回戦(東京D)
ソフトバンク2−8巨人
***
投打の歯車が狂いましたね〜。
こういう日もありますから切り替え切り替え。
今夜は仁志が4の4も打ったんで、2死からのチャンスが多かったようですな。
え?関係ない?
2009年05月28日
■2009年パ・セ交流戦/5月27日(水)
巨人1回戦(東京D)
ソフトバンク5−3巨人
***
ホークスは、3回表2死から本多がレフトフェンス直撃の二塁打を放つと、続く川崎が右中間を破る適時三塁打を放ち先制。
4回表には、無死1・3塁から長谷川がレフト前へ適時打を放ち2−0。
更に1死1・3塁から田上がレフトへ犠牲フライを放ち3−0に。
5回表には、先頭打者の本多がセンター前へヒットを放つと、1死2塁となってオーティズがセンター前ヒットを放ち1・3塁に。
松中が倒れた後、5番小久保が左中間へ適時打を放ち4−0に。
更に2死満塁となると、2番手久保のワイルドピッチでホークスは5−0と大きくリードを広げた。
先発ホールトンは安定した投球で6回を投げ3安打無失点と好投。
7回からは継投に入り、2番手攝津が三者連続三振に斬って取り『継投逃げ切り』を狙ったが、8回からマウンドに立ったファルケンボーグが3安打2失点と乱調。
3点差に詰め寄られた9回には、守護神馬原が亀井に3号ソロを打たれると、代打谷にはあわやホームランか、という当たりの二塁打を打たれ更に一発が出れば同点のピンチを招いた。
しかし、続く工藤を一ゴロに。
最後は坂本を空振りの三振に斬って取りゲームセット。
5−0から終盤に追い上げられたが何とか逃げ切った。
好投しながら打線の援護がなかったホールトンに、4月22日以来の白星が付いた。
2009年05月25日
■2009年パ・セ交流戦/5月25日(月)
ヤクルト2回戦(神宮)
ソフトバンク3−2ヤクルト
***
ホークスは初回、これぞ『助っ人』という活躍を見せているオーティズの7号ソロ本塁打で先制。
2回には先発杉内自ら『自分を援護』する適時打をレフトへ放ち2点目。
8回には松中がレフトへ犠牲フライを放ち3点を奪った。
一方杉内は「良くもなく悪くもなく」との自己評価だったが、7回を投げ被安打5、1失点と安定した投球だった。
2番手攝津はガイエルに長打を浴び1失点と、やや疲れも見える投球内容だったがホールドを獲得した。
9回は馬原が登板。
神宮球場の球速表示は最速157キロを記録するなど、ストレートが唸りを上げる投球で2三振を奪い8個目のセーブを挙げた。
■2009年パ・セ交流戦/5月24日(日)
ヤクルト1回戦(神宮)
ソフトバンク8−5ヤクルト
***
ホークスは、オーティズの6号2ラン、小久保の5号2ラン、長谷川の2号ソロ、と3本の本塁打攻勢で食い下がるヤクルトを打ち崩した。
好調オーティズはこの日4打点の活躍を見せヒーローとなった。
また、先発大隣は8回途中で10安打と打たれたが、無四球で2勝目を挙げた。
2009年05月23日
■2009年パ・セ交流戦/5月23日(土)
広島2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5−4広島
***
ホークスは3回、1死1・3塁から本多の一ゴロ間に三走の田上がホームを踏んで先制。更に、2死1・3塁からオーティズが右中間フェンス直撃の2点適時三塁打を放ち3−0。続く松中もセンター前へ運び序盤で4−0と大きくリードした。
しかし4回、1死1・3塁から本多のまずい守備もありゲッツー崩れの間に1点を返されると、5回には外野守備の乱れもあり2点を返され4−3。
先発藤岡は4回2/3で降板したが、2死満塁のピンチで登板した2番手の水田が好リリーフを見せた。
6回には小斉の犠飛で5−3と2点差に広げるも、7回には攝津が嶋に1号ソロを打たれ再び1点差に。
ホークスは8回、三連打で無死満塁のチャンスを作るが後続が倒れ無得点。
嫌な流れで9回に入るが、守護神馬原が打者4人でピシャリと抑え逃げ切った。
2009年05月22日
2009年05月21日
■2009年パ・セ交流戦/5月20日(水)
阪神2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク3x−2阪神
2009年05月19日
■2009年パ・セ交流戦/5月19日(火)
阪神1回戦(ヤフーD)
ソフトバンク1−1阪神
2009年05月16日
■2009年レギュラーシーズン/5月15日(金)
楽天7回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク4−2楽天
***
初回、オーティズ・小久保の連続二塁打で先制。
4回には1死2・3塁のチャンスで永井がワイルドピッチ。
これで2点差としたがその裏、レフト・アギーラのまずい守備もあり草野に適時二塁打を許すと、7回には満塁のピンチから宮出の適時打で同点とされそのまま延長へ。
延長10回表、1死から城所が右中間を破る三塁打を放つと、続く森本が決勝打となる適時打をセンター前へ運び勝ち越し。
更に2死から川崎が一塁線を破るラッキーなヒットを放ち2点差とした。
10回裏は馬原が三人で締めゲームセット。
三番手のファルケンボーグが連夜の勝ち投手。
先制しながら同点とされたが、中継ぎ陣が踏ん張り連勝となった。
2009年05月14日
■2009年レギュラーシーズン/5月14日(木)
ロッテ9回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5x−4ロッテ
■2009年レギュラーシーズン/5月13日(水)
ロッテ8回戦(ヤフーD)
ソフトバンク0−7ロッテ
2009年05月12日
2009年05月10日
■2009年レギュラーシーズン/5月10日(日)
西武9回戦(ヤフーD)
ソフトバンク8−1西武
***
先発杉内は8回に一発を浴びたものの、8回を投げ4安打12奪三振を奪う好投を見せ4勝目を挙げた。
打線は3回に田上が先制のソロ本塁打を放つと、4回にはオーティズの2点二塁打、柴原の2点適時打で5点差とするとその後も小刻みに点を重ね快勝した。
■2009年レギュラーシーズン/5月9日(土)
西武8回戦(ヤフーD)
ソフトバンク1−9西武
***
先発新垣は3回もたずに5失点KO。(試合後に二軍行きが決まった)
2番手の藤岡も4失点と打たれ完敗。
9回裏に3連打で完封を免れるのが精一杯だった。
また、9回1イニングを投げた4番手の神内は、三者連続空振り三振に斬って取るなど、キレのあるストレートを中心に気迫みなぎる投球を見せた。
2009年05月09日
■2009年レギュラーシーズン/5月8日(金)
西武7回戦(ヤフーD)
ソフトバンク4x−3西武
***
9回裏土壇場でオーティズが逆転サヨナラ2ランを放ってホークスが逆転勝ち!
日本のプロ野球に精通し、長打力を買われた中途採用の『助っ人』がその真価を発揮した。
ホークスは2点をリードした6回表、先発和田が中島に逆転3ランを浴び嫌な空気になるが、好投涌井が8回で降板。
9回頭からグラマンが登板したが、これがホークスにとって有利に働いた。
また、8回途中から登板した2番手の攝津がプロ入り初勝利を手にした。
2009年05月07日
■2009年レギュラーシーズン/5月6日(水)
オリックス6回戦(スカイマーク)
ソフトバンク5−1オリックス
2009年05月05日
■2009年レギュラーシーズン/5月5日(火)
オリックス5回戦(スカイマーク)
ソフトバンク1−2オリックス
***
田上の同点弾があったものの、打線は4安打と沈黙。
9回には一打同点の場面を作るも、小久保のサード強襲のあたりは相手に好捕されジ・エンド。
まぁ、惜しいといえば惜しい当たりだったけど「惜しい」を繰り返してる内は勝てませんね。
ホールトンは8回を投げ抜くも援護射撃がなかった。
彼は先発陣の中でも安定している方なので、このまま我慢して投げて欲しい。
2009年05月04日
■2009年レギュラーシーズン/5月4日(月)
オリックス4回戦(スカイマーク)
ソフトバンク5−8オリックス
***
ヨロヨローのヘロヘロー投手は、「勝ちませんクビになるまでは...」と訴えているのではないだろうか?
下山の一発を見てそう思った...。
オーティズは守備では仕事をしたようですが(^^;)、打撃は公休日ですか?
9回の併殺は仕方ないけど、6番に一発を打てる打者が居ると相手もややビビっておりましたから存在感はありますな。
投手交代のタイミングさえ間違わなければ勝てる試合だったと思うのでこの一敗は痛いかな。
「一歩進んで二歩下がる」のだけはやめてぇ〜!
2009年05月03日
■2009年レギュラーシーズン/5月3日(日)
ロッテ6回戦(ヤフーD)
ソフトバンク7−2ロッテ
***
先月の日本ハム戦以来3カードぶりの勝ち越しを決めたホークス。
14安打で7得点はチト不満。
しかし、残塁はやや多いものの、オーティズ効果で打線は活発。
取られた後に取り返す反発力もあるようだ。
杉内は被本塁打がやけに多いが、WBC帰りで仕方ない面もあるかな。
攝津はフル稼働が続いているけど、27試合消化で13試合という登板数は多い。
最近は1試合1イニングペースで登板しているが、某解説者も語っていたように、来季以降の体調面が心配になってくる。
良い投手なのは皆が分かっているだけに、来季以降も一線で活躍して欲しい。
その為には、プロ1年目である今季の使い方次第で攝津の運命も変わってくるのでは?
そうそう3回の小久保の微妙なあたりのヒットで、一走の松中が判断良く3塁へ走りました。
得点につながりましたし好走塁でしたね。
山崎捕手の盗塁阻止率が.375だってさっ。
ほんとかね?
ええっ?打率?
えぇぇぇぇーーーーー!
2009年05月02日
■2009年レギュラーシーズン/5月2日(土)
ロッテ5回戦(ヤフーD)
ソフトバンク4−9ロッテ
2009年05月01日
■2009年レギュラーシーズン/5月1日(金)
ロッテ4回戦(ヤフーD)
ソフトバンク6−2ロッテ
***
松中&小久保に元気が出てきた。
1番から4番までマルチで、連打も出ると流石に得点も増えますね。
ファルケンボーグも復帰しセットアッパーは厚みが増した。
先発和田に勝ちが付いて何より。
攝津は12試合登板か...疲労が心配ですね。
2009年04月30日
■2009年レギュラーシーズン/4月29日(水)
西武5回戦(西武D)
ソフトバンク2−7西武
***
♪きょうもだめ あすもだめ きっとだめ ずっとだめ♪
今のチーム状態を例えて云うなら『肥だめに落ちるより情けない』(意味不明?)
***
ウチのユーザーさんも相当お怒りのようですな。
・城所の起用
・高給取りの選手が、高額年俸に見合った活躍、実績を残していない。
・一軍の控えがショボイ
・選手層が薄い
・若手育成が下手?
・怪我人が多すぎ
・チャンスに弱い打者ばかり
・一定レベルの投手には歯が立たない
・孫オーナーが無感心すぎる。
・今からでも遅くはない、トレードを含めた大型補強を!
・ソフトバンクには補強用の金が工面できない
2009年04月29日
■2009年レギュラーシーズン/4月28日(火)
西武4回戦(西武D)
ソフトバンク4−5西武
***
携帯で『一言いい鷹』を覗いていましたが、映像がなくても選手のプレーが手に取るように分かりますね〜。
録画なんて見る必要もないくらいに...。
オーティズの一発はいい当たりでしたが、『打撃面』ではプラスになってくれることを祈ります。
2009年04月26日
■2009年レギュラーシーズン/4月26日(日)
楽天6回戦(ヤフーD)
ソフトバンク0−4楽天
***
前回までの防御率が8点を上回るラズナーに、6回を4安打無失点に抑えられるとは。
まぁ、ラズナーもオセロのような投球内容をしている様なので、今日は白石の日だったんでしょうけど...。
9イニングの中でチャンスが全くなかった訳じゃないけど、1点を取ることに関しては伝統的に下手やから、この辺をCHANGEして貰わねば。
見出しに出しているような『打撃技術』の向上もそうですが、『頭脳能力』も向上して欲しいですな。
■2009年レギュラーシーズン/4月25日(土)
楽天5回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5x−4楽天
2009年04月25日
■2009年レギュラーシーズン/4月24日(金)
楽天4回戦(ヤフーD)
ソフトバンク2−3楽天
***
4回の1死満塁からの2者連続三振。
満塁での無得点はホークスの伝統でしょ?
なら仕方ないか...。
山崎には完璧に打たれましたねぇ。
シカトも言ってたけどランナーが居なくて良かった。
和田自身もそうポジティブに考えながら8回を迎えただろうけど...。
一発長打のバッターも怖いが、コツコツ当てていくバッターも嫌らしいよねぇ。
MKが打点を挙げているので、切り替えていきましょ。
***
期待の?オーティズ情報
「今季もメキシカンリーグで17試合に出場して打率4割1分2厘、7本塁打、23打点と絶好調をキープしている」だって。
メキシカンリーグの『ラベル』がどうかって事だけど、期待しちゃおっかな。
あれ?ヤホーで調べたら『レベル』だった。
2009年04月24日
2009年04月22日
■2009年レギュラーシーズン/4月22日(水)
日本ハム5回戦(東京D)
ソフトバンク3−2日本ハム
***
◆本日の『値千金・査定♂♂?』のプレー◆
★柴原洋外野手
小久保の逆転2ランで1点をリードした8回裏1死二塁の場面で、稲葉がライト前へヒットを放つ。二塁走者の田中が一気にホームを突くが、ライト柴原からどんぴしゃの返球が山崎のミットへ。山崎の好ブロックもあり田中はタッチアウト! ここで同点にされていたらそのまま逆転されていた可能性が高かった。柴原の『補殺』はこの日一番のプレーだと思った。
■アゲリ〜ナ・査定♂
★小久保
1点をリードされた8回表1死二塁から、起死回生の逆転2ランを左中間スタンドへたたき込んだ!高く舞い上がった打球は小久保らしい放物線を描き、ホークスファンで埋め尽くされたレフトスタンド中段へ突き刺さった。
★井手
1点をリードされた3回裏2死二塁、スレッジが打った左中間への打球を正太郎がスライディングキャッチ!追加点となるところをファインプレーで防いだ!
★長谷川
得点シーンには絡まなかったけど、今日も3安打の猛打賞。全打席出塁。打率も.436まで上がった。凄い野いちごに尽きる...アレ?(←変換が馬鹿たれやん!) 『凄い』の一語に尽きる! (←これが言いたいのだ)
★ホールトン
今季2勝目。毎回走者を出しながらもよく粘った。秋山監督も認めていたね。
2009年04月21日
■2009年レギュラーシーズン/4月21日(火)
日本ハム4回戦(東京D)
ソフトバンク10−5日本ハム
***
松中が左手首に受けた死球は『打撲』で済んだようです。
22日以降の試合は状態を見てという事になりそう。
それと、8回に二盗を試みて失敗した川崎ですが、スライディングの際に二塁ベースで足を痛めたように見えましたが、こちらも心配ですね。
2009年04月20日
■2009年レギュラーシーズン/4月19日(日)
千葉ロッテ3回戦(千葉マリン)
ソフトバンク12−5ロッテ
途中まで生で見てましたけど、杉内は日本のボールの感触がまだ戻ってないのかな?
指先の微妙な感覚って投手にしか分かりませんけど。
WBC使用球からの切り替えって馬原も苦労している感じを受けますね。
2009年04月19日
■2009年レギュラーシーズン/4月18日(土)
千葉ロッテ2回戦(千葉マリン)
ソフトバンク7−4ロッテ
2009年04月18日
■2009年レギュラーシーズン/4月17日(金)
千葉ロッテ1回戦(千葉マリン)
ソフトバンク1−2xロッテ
職場から帰宅後、とりあえず最後の場面だけを見ましたが、攝津君が可哀想。
もうあれ(チェンジアップのすっぽ抜け?)は仕方ないでしょう。
これも経験と思って、明日からもどんどん使って欲しい...。
しかし、球数が41球となると休息も必要か?
防御率はリーグトップ、しかし、打率と得点がダントツ最下位。
本塁打数も最下位タイ。
誰が見ても攻撃面での弱さが目立っているわけですが、そんな中『オーティズを獲得』というニュースを読んで何とも言えないジメ〜っとした気分になった。
30本塁打を記録した年もあるだけに、最悪でも2割8分の二桁本塁打は打って欲しいところ。
見出しにも出しているとおり、オーティズが大化けしなきゃ、俺が死んで化けて出てやる!
いや、まだ死にたくないんで、生き霊として化けて出てやる!(笑)
※ロッテ戦中は休みがないので更新が遅れますです。ご勘弁を。
2009年04月16日
■2009年レギュラーシーズン/4月16日(木)
埼玉西武3回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5−12西武
最高潮は3回。
ムネの逆転となる一発。
そこから先は暗黒の世界だった。
今年のヤフードームは『緑』が鮮やかですね〜。
■褒めちゃろう
☆川崎:3回1死1・2塁のチャンスに初球をたたき、逆転となる3ランをライトスタンドにたたき込んだ。あの人に似てたなぁ。
☆柴原:ようやくヒットが出たと思ったらもう一本いっときましたか。2安打1四球かぁ〜。良かったねシバ。4打席目?しらん。
☆森本:3回1死2塁で、右狙いのタイムリーはナイスバッチンだった。
☆高谷&田上:送りバント良かったよ。高谷はラッキーな適時内野安打もあり、とうとう3割打者やね。
☆本多:三振が多くなって心配してたけど、5回の左翼線への二塁打はお見事でした。6回2死満塁での三直は残念だった。
☆長谷川:売り出し中の長谷川だけど、この日も6回にライト前へ転がしてましたね。1日最低1本はいっとこう。
■2009年レギュラーシーズン/4月15日(水)
埼玉西武2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク2−2西武
あ〜あ。
やっちまったぁ!
スカパー!で放送されている試合は、自宅のパソコンで全試合録画してんだけど、仕事から帰宅後に録画した映像を再生すると画面が「真っ黒け」やないの...!
「アレッ...?」
スカパー!用チューナーを見ると「電源」が入ってなかった!
グガガガガァァァ!
映像がないと、どんな試合だったか全然わからん!
スコアテーブルを見るとサヨナラ機が天こ盛りだったようだが...。
しかし、4時間50分の引き分け試合を見る元気もないから、もうどうでもいいけどさっ(^^;)。
って事で『戦評』はなしよ。
2009年04月14日
■2009年レギュラーシーズン/4月14日(火)
埼玉西武1回戦(熊本藤崎台)
ソフトバンク3−5西武
まぁ酷い内容でしたが、7回裏と8回表の攻防が実に対照的でした。
7回裏に高谷が併殺打を打ちチャンスを潰した後、8回表からファルケンボーグを持ってくるあたり「良い継投策だなぁ」と思ってみてましたが、本多の送球も悪かったけど小久保がなぁ...。
負けはしましたが、皆さんが思われているように長谷川の好打が光りましたね。
2009年04月13日
■2009年レギュラーシーズン/4月12日(日)
日本ハム3回戦(ヤフーD)
ソフトバンク5−4日本ハム
■三つ星選手(褒めすぎか?)
☆本多:(一時)勝ち越し技ありタイムリー含むマルチ&今季初盗塁きたぁ〜&犠打。
☆森本:4回に同点適時打。6回にもチャンスメーク二塁打。
■褒めたい選手(^_^)v
☆川崎:6回左に千金V打&犠打。
☆松中:適時二塁打含むマルチ。好調持続中。
☆高谷:同点タイムリー内野安打もその後は...。
☆長谷川:フェンス直撃二塁打含むマルチ&四球で三度出塁。
☆好調ファルケンボーグ:被安打1も併殺で料理。
■ハラハラさせた選手(もう!)
☆おひさ登板馬原:がいきなり二塁打くらい1失点もセーブ頂き。
☆杉内:7安打3失点も1勝目ゲッツ!
■テンションが下がるプレーを見せた選手(チッ...)
☆1死満塁で見逃し三振のSHIBAHARA。
☆止めたバットで併殺食らうアギーラ。
***
上記記事にご意見がある方は『一言いい鷹』に投稿してください。
記事に対する「突っ込み」や「この選手・このプレーを忘れてるやろ!」という要望など...
***
2009年04月11日
■2009年レギュラーシーズン/4月11日(土)
日本ハム2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク0−9日本ハム
■2009年レギュラーシーズン/4月10日(金)
日本ハム1回戦(ヤフーD)
ソフトバンク1−9日本ハム
や〜めた!
ヘボな試合をした日は何も書かないことに決めました。
キーボードを打つ指のエネルギーが勿体ない!(-_-)
今日は見出しとスコアだけ!
ちゃんちゃん!
2009年04月10日
■2009年レギュラーシーズン/4月9日(木)
楽天3回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク1−2楽天
■フリキレた選手
☆ファルケンボーグ完璧。
☆川崎マルチ&犠飛も手痛い捕球ミス。
☆本多がいきなり右中間真っ二つ三塁打。
■フリキレなかった選手
☆大隣4回2/3を投げ2失点(自責点1)降板。3回の暴投が勝ち越し点。
☆クリーンアップ無安打。
☆3番田上4打席4三振。
☆長谷川結果出ず途中交代。
*****
9回、小久保の打球は芯よりグリップよりにずれてましたかね〜...。
打った瞬間は「おっ!」って感じでしたが、詰まってました。
中継ぎPが良いだけに、リードされていても打線さえ良ければ...と思わずにはいられない。
2009年04月09日
■2009年レギュラーシーズン/4月8日(水)
楽天2回戦(Kスタ宮城)
ソフトバンク7−0楽天
■フリキレた選手
☆松中絶好調猛打賞2打点。
☆小久保2安打ラッキー3打点。
☆高谷2安打1打点、完封リレー演出。
☆ホールトン7回被安打1無失点も5四球。今季初勝利。
☆馬原登板無難に抑えた。
2009年04月06日
■2009年レギュラーシーズン/4月5日(日)
オリックス3回戦(ヤフーD)
ソフトバンク2x−1オリックス
■フリキレた選手
☆本多がサヨナラ二塁打、マルチ安打。
☆攝津が初登板好リリーフ。
☆松中完璧1号ソロ同点本塁打、猛打賞。
☆長谷川2試合連続マルチ安打、二塁打&三塁打。
☆9回小久保がファインプレー。
☆3番手神内が初登板初勝利。
☆森本、山崎の犠打に◎。
☆杉内が1000奪三振。(史上4位のスピード記録)
☆秋山采配もよさげ。スクイズは失敗したけどね。
■フリキレなかった選手
☆悩めるアギーラ無安打4タコ。
☆柴原3タコ「開幕神」返上。
*****
サヨナラ二塁打の本多はナイスバッティング!
頼りになるなぁ!
杉内を見切った秋山采配には驚きましたが、2番手に攝津を持ってきたのは納得。
オープン戦を見ても攝津以上のセットアッパーは見あたらなかった。
神内も使えるとなると左右のセットアッパーが揃い、大きな戦力になりますね。
あとは馬原の出来が...。
2009年04月04日
■2009年レギュラーシーズン/4月4日(土)
オリックス2回戦(ヤフーD)
ソフトバンク2−5オリックス
■フリキレた選手
☆本多が左翼フェンス直撃適時二塁打。
☆小久保に完璧1号本塁打。危険なヘッスラ。
☆長谷川マルチ。
☆久米・水田それぞれ1回三人締め。
☆アギーラ・テキーラ1本。
■フリキレなかった選手
☆大場4回途中3失点KO。
☆2番手三瀬火消し失敗。40歳に手痛い2ラン。
2009年04月03日
■2009年レギュラーシーズン/4月3日(金)
オリックス1回戦(ヤフーD)
ソフトバンク8−0オリックス
■フリキレた選手
☆先発和田が3安打完封勝利!
☆4番松中5打点!
☆5番小久保2打点!
☆途中出場森本がタイムリー!
■フリキレなかった選手
☆期待の松田が右手中指骨折!
・初回一塁への帰塁の際に痛める。
☆下位打線15タコ。
*****
〜上位打線(10安打)と下位打線(無安打)で明暗〜
「水と油打線か!」
*****
まぁ勝ってなにより...ムフフ...。
外野フェンスがグラデーション化して綺麗になりましたね。
アレなら良いんじゃない。
2009年04月01日
WBCで活躍した我がホークスの川崎宗則、杉内俊哉、馬原孝浩の三人に対し『福岡市スポーツ栄誉賞』が贈られることになりましたね。
おめでとうございます。
三人は何れも二度目の受賞です。
2009年03月29日
3月29日のOP戦、対広島5回戦は3−3で引き分けました。
15勝7敗2分でオープン戦を終了。
オープン戦1位という好成績を残しレギュラーシーズンに突入します。
『強い』という感じはしないのですが、『終わってみると勝っている』というなんとも不思議なチーム力に仕上がっております。
今季は中継ぎ以降がしっかりしているようなので、先行逃げ切り型の勝利の方程式が考えられますし、リードされていても中継ぎが頑張れば追いつき追い越せるパターンも可能かと...。
まぁ、上手いこと行けばいいですなぁ。
3月28日のOP戦、対広島4回戦は1−0で勝ちました。
先発新垣は被安打3、奪三振6、四死球2という内容だった。
某局の解説だと、「いつもより制球が安定していた」と言うことらしい。
ダイジェストで川崎の活躍を見ましたが、ハツラツとしていて良いですね〜。
チームも活気づいてますます連勝街道まっしぐらと行きたいものです。
レギュラーシーズンも...。
2009年03月28日
3月27日のOP戦、対広島3回戦は7x−6で2夜連続サヨナラ勝ちでした。
9回2死三塁から松田がサヨナラヒット!
連夜の殊勲打ですね〜。
王会長の前で良いとこ見せましたな。
5回にも3ランを打っているので4打点の活躍です。
秋山監督も3番として期待していると思うので、盗塁もガンガン挑戦して欲しい。
ウエスタンリーグ開幕戦で先発した巽は、5回6失点と散々な出来だったようですなぁ。
まぁそう肩を落とさずじっくりやって下さい。
2009年03月27日
本日、早くもウエスタンリーグが開幕ですね。
雁の巣球場にて広島戦が行われますが、福岡は良い天気です。
私は行けませんが、先発の『巽』見たさに大勢のファンが詰めかけることでしょう。
良い結果が出る事を祈ってます。
ところで...
毎週土曜夜、FBS福岡放送が放送していた『ホークス週間MVP』という番組が今週で終了するようです。
番組表を確認していたら『終』の文字が...。
この番組は、ファンの投票をもとにその週のMVPを選び出すというものですが、地味に好きだった番組だけに残念。
3月26日のOP戦、対阪神3回戦は2x−1でサヨナラ勝ちしました。
9回1死から松田がサヨナラ弾!
対阪神戦負けなし3連勝。
ムフフ。
先発大隣は6回途中まで被安打5の1失点。
試合を観ていないので良いのか悪いのかよく分かりませんが、球数は81球を放ったようなので「普通に投げられた」のかな?
オープン戦13勝7敗。
防御率は『2.65』で12球団トップ。
打率は...アレ?
2009年03月26日
2009年03月23日
3月22日のOP戦対中日3回戦は6−2で勝ちました。
左腕投手に集中打を浴びせて逆転しているようですね。
先発大場は制球難だったようですが、「3勝」しているのはチト注目したい。
***
さて...
仕事を終えて先ほどネット巡回しておりましたら「まっちゃん心肺停止」なる記事を見て「ドキーッ」としました。
体を張るお笑い芸人も大変ですね。
彼はプロ野球にも詳しいし、福岡に縁がある人だけに気になりますが、大事に至らぬ事をお祈りいたします。
2009年03月22日
3月21日のOP戦対中日2回戦は7−6で勝ちました。
さてさて新垣君はおいといて...
まっちゃん凄いですね〜。
既に4号でしょ?
当たりも良いし、良いところで打っているし、期待が持てますね。
攝津も計算できそう。
どの解説者も「使える」と言ってますね。
馬原の前が定位置になるのかな。
2009年03月21日
20日の中日戦は2−4で負けました。
先発和田が5四死球と大荒れだったようですが、直接観ていないので内容については分かりません。
四死球が多い割りには各イニング1失点で抑えていますので、粘りの投球だったのでしょうか?
あくまで推測ですが...。
松中に3号2ランが出ていますね。
2009年03月16日
15日の千葉ロッテ2回戦は2−1で勝利!
先発大場は立ち上がりこそ苦しんだが、6回を被安打1の無失点と好投したようだ。
本人は「60点」の出来としている。
ホークスの先発候補は怪我人が多いため、大場が計算出来るとなると大きい。
特定球団(球場)に相性が良いという強みを生かす手もある。
しかし、先発の柱となるには常に安定した投球が必要ですね。
2009年03月14日
14日の横浜第3戦は9−4で勝利しました。
松中に待望の1号2ランが飛び出すなど打線が14安打と爆発。
先発巽は5回を投げ6安打2失点だった。
松中「しっかりと僕は開幕に向けて調整するということがまず第一です。結果を残しながらしっかり調整をするという部分が凄く僕の中にあるので、そういう意味では今日は良かったなと感じます」
***
教育リーグでは大隣が広島戦に登板。
3回を被安打3、奪三振1、四死球1、無失点で降板した。
あと2試合投げる予定だそうです。
大隣「今年は最後まで(一軍に)いるということを考えてやっていきたいなと思ったんで、まぁ(開幕に)間に合えば良いと思うので、そこは焦らず段階を踏んでいきたいなと思います」
2009年03月12日
2009年03月07日
6日の横浜戦は0−2で敗れました。
そんな中、和田の好投が光ったようですね。
和田「自分の中ではちょっと実戦を早めたくらいのイメージでやっているので...まぁ収穫もあったし、自分の中では今日のやりたかったことは出来たので良かったと思います」
2009年03月02日
有吉弘行。
猿岩石時代も『進め!電波少年』でよく拝見しておりましたが、最近ではタレントに『あだ名を付ける』という芸で再ブレークしておりますなぁ。
僕は結構はまってますよ。
ルー大柴もそうだったけど、再ブレークの芸人がちょこちょこ出てきてますね。
プロ野球界でも『カムバック賞』なる物があって、2004年には小久保(当時巨人)も受賞しております。
今季のホークスにあってこの賞に当てはまる選手がいるのかな?と考えると、斉藤和巳投手の名前が浮かんできます。
ただ、パ・リーグの表彰基準は厳しいらしく、例え今季和巳が大活躍したとしても1年のブランクでは表彰される可能性は低いようです。
(ケガや病気という理由も含めて)低迷時期を乗り越えて大ブレークして欲しい選手は投手陣に何人かいますね。(解雇された投手は除く)
篠原、三瀬当たりはそういった投手の中に入りますし、神内も復活して欲しい投手の中の一人です。
2009年03月01日
いよいよオープン戦が始まりましたね。
初戦は広島戦。
3−0で完封リレーだったようですね。
幸先良いじゃないですか。
ダイジェストを見ると、本多の好プレーもあり周りが盛り立てる中、先発巽が4回を投げ3安打無失点と好投、結果を残しました。
走者を二塁に置いてのバント指示もあったりして『秋山野球=西武野球』になるのかな?
巽・試合後のインタビュー
「紅白戦で投げるより少し緊張感が持てて、それが逆に良い緊張感となって久しぶりに気持ち良かったと思います。まず零におさえて、ここから少しずつ自信をつけて行こうと思います」
2009年02月24日
地元局のキャンプ情報&インタビューに大隣投手が出演したのですが、顔や体はスッキリしたように見えたなぁ。
何時の録りかは分かりませんが、ジャージが黒というのもあって...目の錯覚か?
2009年02月19日
今季の正捕手は高谷になりそうだけど、大丈夫かいな?
★高谷インタビュー
「本当に今年やらなければいけないというのは分かっているつもりなので、何とかその期待に応えられるように、何とか精一杯自分の今出せる力という物を存分に出せればいいかなと思っています」
☆今キャンプの課題
・スローイングの精度上げる
・ピッチャーとのコミュニケーションを取りながら配球を詰める
っちゅうのが課題みたい。
プラス、打撃もしっかりやってくれ!
2009年02月16日
松中が絶好調だそうで...
若菜氏に言わせると「お尻の張りがいいですよ」だそうです。
二塁打なんて当たり前、長距離砲として期待が持てる。
ただ、WBCで燃え尽きないでね...。
2009年02月15日
2009年02月07日
池田親興氏が、今年の新戦力の中で注目している選手はロー投手らしいです。
身長201cm、体重108kgの巨漢。
「背が高い、角度がある、球が動いている、チェンジアップも上手い」
などと評価しておりました。
2009年02月02日
2009年01月31日
30日、筥崎宮で必勝祈願が行われました。
あいにくの空模様となりましたが、選手らは気が引き締まった顔つきでしたね。
秋山監督は「基盤をしっかり宮崎で作って、一歩一歩前進しながら最後には優勝旗を獲りに行きたい」と語りました。
2009年01月15日
育成4巡目の『猪本健太郎捕手(熊本・鎮西)』をテレビで初めて見ましたが、威圧感のあるデカイ体をしてますね。
ストレッチが苦手だそうで、確かに体はガチガチに硬そうだった。
しかも、動きに機敏性がなく他選手と比べると明らかに劣っていた。
ナレーションにもあったが「まずは プロとしての体作りからスタート」というのも頷けた。
2009年01月11日
2009年01月10日
9日は新人選手の入寮式が行われたようですね。
式の後、玄界灘からの寒風が吹きすさぶ西戸崎でランニングを行っていました。
インフルエンザも流行りだしているし、殆どの選手が共同生活になりますから、手洗い・うがい・充分な睡眠・栄養補給はしっかり行って欲しいですね。
「感染しない、感染させない」を徹底しましょう。
2009年01月09日